TNX「ひとりぼっちの鋳掛屋妖精」のプレイ記録。
RLはどみにく氏。
参加キャストはSSSから金星大福が出張。ダメな大人をやる。
「こいついつもゲームばっかりしてんな」という大福の半分死蔵されてた側面(ワークス:GFなくらいのプレイヤー)が強く出るし、ギャグ演出で受け流しができるしで実にプレイしてて安心できる(使いたいとはまた別な気がするが)。
実際のアクト(判定)ではちょっとだけ活躍できた。ちょっとだけ。そんなもんです。
TNX「ひとりぼっちの鋳掛屋妖精」のプレイ記録。
RLはどみにく氏。
参加キャストはSSSから金星大福が出張。ダメな大人をやる。
「こいついつもゲームばっかりしてんな」という大福の半分死蔵されてた側面(ワークス:GFなくらいのプレイヤー)が強く出るし、ギャグ演出で受け流しができるしで実にプレイしてて安心できる(使いたいとはまた別な気がするが)。
実際のアクト(判定)ではちょっとだけ活躍できた。ちょっとだけ。そんなもんです。
口調が金剛に似てるキースと新兵器の名前「金剛」がかぶってるので提督がRLやると色々シッチャカメッチャカデース!
という、RSS『或る弾丸の終末-End of verocity-』(リンク先はシナリオ提供元)のRLをやったよ記録。ネタバレ多分なし。
クーゲルを殺して、という依頼から始まるストーリーのやつ。
ちなみにiPadからでもDLしてデータ見ることができますハイ。
「たまには帰って母ちゃんに顔見せろよ火星人」「うっせぇ黙れ金星人」とカーロスと仲良くやり取りをするゲーマー、金星大福(Kabuto●,Fate◎,Chakra)がSSSを走りきるTNX『神は天にあり』のプレイ記録。
200トンメックというのがデータ的にどういう強さになるのか、というのを試作して書き留める予定地。
ルールレベル3、アリアリの氏族武器OKのレギュで作った。純中心領域だともうちょっと違うかも
タイプ:“ナイン・タイタン”
技術ベース:中心領域/氏族混合(実験)
重量:200トン
20.0 内部中枢:スーパーヘビーエンドー
26.5 エンジン:400XL
MP(2/3/0)
6.0 放熱器:16[32]
8.0 ジャイロ:スーパーヘビー
4.0 操縦機器:スーパーヘビー通常型
36.0 装甲板:576(通常装甲)
部位 中枢 装甲
頭 4 12
胴中央 60 100
背面 20
左右胴 42 65
背面 17
左右腕 33 60
左右脚 43 80
胴中央
6:XLエンジン
2:ジャイロ
10.0 1:プラズマライフル
2.0 1:プラズマライフル弾薬(20)
1:エンドースチール
左胴
2:XLエンジン
20.0 6:強化ヘビーガウスライフル
6.0 3:ガウスライフル弾薬(24)
1.0 1:C.A.S.E. II
右胴
2:XLエンジン
2.5 1:C3i
5.0 2:LRM−20(C)
5.0 2:LRM−20(C)
4.0 3:LRM−20弾薬(24)
左腕
4:肩・上腕・下腕・腕アクチュエーター
12.0 3:ガウスライフル(C)
4.0 2:ガウスライフル弾薬(32)
6.0 1:大口径パルスレーザー(C)
1:エンドースチール
右腕
4:肩・上腕・下腕・腕アクチュエーター
12.0 3:ガウスライフル(C)
4.0 2:ガウスライフル弾薬(32)
6.0 1:大口径パルスレーザー(C)
1:エンドースチール
左脚
4:腰、上脚、下脚、足アクチュエーター
2:エンドースチール
右脚
4:腰、上脚、下脚、足アクチュエーター
2:エンドースチール
引き続き、大福が適当なやる夫スレのイメージを元にロールプレイはやるが判定では大して活躍しないSSS9-2「奇跡のための連続殺人」のプレイ記録。
SSS9でフェイトをやることになった・・・が、フェイトは数人居てもどうにも似合うキャストが居ない。引き受けたはいいがいい造形が思いつかない…
などと散々悩んだときに天啓が降った。
「白饅頭」と「白長」・・・こいつらならイメージの共有もやりやすい、自分でもどうにかなる、カッコイイシーンのイメージも、コミカルなシーンもできる・・・!
ということで生まれた金星大福(Kabuto●,Fate◎,Chakra)が特に判定で目立ったところもなくロールプレイする、SSS9-1「墜落天使症候群」のプレイ記録。
結城あやの地雷を的確に踏み抜く、《暴露》連発er小雀ゼッカ(Mayakashi,Talkie=Talkie◎●)がいく、TNX「《真実》の真実」プレイレポ。
PC3(イヌ)抜きの3人でプレイ。
プレイ時間2時間28分。
TNX「シン・シドラ」プレイ記録。
参加キャストは徳川シャンブロウ慶子(Katana●,Hilander◎,Inu)。
巨災対のトップになって色々大変になったトーキョーN◎VAを救う話。うん間違ってない。
ULつーか、ワンギミックシナリオの類だと思いますね。
ロールプレイ的には最低限しかできなかったのがイタイが、まぁ上様だししょうがないね!(上様はロードが遅いときはクソ遅い)
データ的にはエクスステラ+突き返しのコンボ(元ネタはサムスピの柳生十兵衛なのでちゃんと軌道新陰流なのだ)が決まったので楽しかった(そこかよ)
Scribusを使ってULアクトかきかき。
オブジェクトにスナップできないとか、ルビが入らないとかイライラする仕様があるが、そこ以外は適当に作る分にはどうにか克服できるところだった。
ゲストの解説文の仕様上、8ページというULの癖に大作に見える格好になったんだがどゆこと?
あと、この作業に集中したらすげーあっと言う間に時間がすぎた。久々に集中して作業した!という充実感がある作業であはあった。
ゲスト(依頼人)の画像と扉絵だけはどーにかして(どうにもなりません)Zip化して公開しておきたい。
イベント中でもオリョール会との楽しい内輪もめが絶えないっぽい!(アクトの内容とは全然関係ない)、TNX「ニューロエイジ・シンデレラ・ストーリー」のプレイメモ。
参加キャストは”霧島の”ネキ(Mistress,Chakra,Legger◎●)
まぁ公式シナリオ(GF別冊付属)なんで詳細は割愛。Fate枠にTalkieをねじ込むということをしたが、特に問題はなかった。
PC3人プレイになったけど、特に神業にも不自由せずよい塩梅で進めたと思う。
リサーチしんどかったけど。
あの枠に綾香を突っ込めばいい、という話は確かに納得するが、最近動かしてないのですげぇ動き鈍いようなきがするんだよなぁ…シミュレーションしてリハビリせねばなるまいか。
しかしこのネキLegger◎●味ねぇなぁ・・・もうちょっと凄みあるはずなんだが。やってて楽しいんだがw
致死系神業食らってメガネ壊れた(《黄泉還り》使った)ら、もうちょっとキレていいと思った。反省。