Neuro/CrowDより「土俵の王」プレイ記録。
PC1でキャストは”瑞穂”オリョール石見(Chakra=Chakra◎●,Mayakashi)。東(正)大関。経験点300、カムイST☆R出身、雷門部屋。
Neuro/CrowDより「土俵の王」プレイ記録。
PC1でキャストは”瑞穂”オリョール石見(Chakra=Chakra◎●,Mayakashi)。東(正)大関。経験点300、カムイST☆R出身、雷門部屋。
TNX「マシン・ハート・ストーリー」をプレイ(SSS7-2)。
参加キャストは”進化人類研究所”光川満輝(Kurogane◎,Kabuki,Kuromaku●)。
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ネタバレでない範囲で書くと、これフォルム:ストラクチャであることの配慮はないので人鞘なりドローンなり、それでなくても研究所が変形して移動できるなりの「他の場所に登場できる言い訳」は持ってないと相当辛いんじゃないかと思った。横着して取ってなかったのをギリギリのギリギリで取ってなかったら・・・と思うと相当冷や汗もの。
あと、ビルドも手抜きしたらダメだった。4人プレイだと「人数が少ない」に該当するかどうか怪しく(3人の場合、というのは明示してあるんだけどね)、そのせいで地味にそこでも全員が一定アクションしないと辛かった。〈オンステージ〉で支援マンとかやってる場合じゃなかった(だがそれ以外のことはできなかった)。
レギュレーション的には、猛者でもなければ120点程度の下駄履いて、お祭り的(?)に遊ぶとよいと感じた。80点でも40点でもいいが…。個人的にはそのほうが「前アクトの40点出して強化」より気分がまだいい。
それ以外の面では大体面白いことできた。お茶の水博士風のキャラ立てをしつつ遊んだのはよかったと思う。はじめはドクター・ライトに振ろうと思った(タダチニ ソウビ シタマエ!はやったがw)が、そこらへんはいくつか臨機応変でよかったのである。
リサーチ支援向けキャスト、という点もそこそこ上手くハマったかなーという感じ。住居で手札回すマンを他の同コンセプトキャラに先駆けて堪能できたのでタイミング的にはベストだったと思う。
しかしこのキャスト、ほんと他に使い所ない(その前提で作ったのもあるが)な…どうせいちゅーねん。
別に白露型ではないが、そこんところはナチュラルに混じる”四代目島風”が行くライトニングツアー The AXRALATION(SSS 7-1)のプレイ記録。
公式なんでネタバレはなしで。
発売予定日は2016年12月9日らしいが、これ、次回の工房に間に合うのか・・・!?
とあるAA作品で蘭子ちゃんテクノマンサーが頑張ってましたが、【共振力】3とか生体ペルソナ相当貧弱な上に、【共振力】4にするのに必要なカルマって、20点も必要なわけで…茨の道すぐる(ガチるなら自然上限に近くしないと、ほんと使えない。デッカーと違う身軽さをBPとカルマで買ってるので…)
まぁ常時どうにかなるクラック・スプライトのR6のレジスターする(必要なカルマ、たしか12点だよな。後で調べよう)べきじゃねーかなと思ったり。
R6のクラック・スプライトをレジスターできるかどうかは運だけど…【エッジ】突っ込まないと無理なのでラン中にやるしかねーのか?
#問題はレジスター期限が「256日」なことよな。地味に精霊より短かったと思う。まぁ8ヶ月持つなら2クール使えるしいいだろう。
あとは複合体成長させないと話にならんな。〔データ検索〕が伸びてると多分チームでスゴイ・ヤクニタツ。
僕は指定されたレギュレーションでの最善を探る(結果が良いとか、必ずしも最善である保証があるとは限らないが)のは好きな方なので、土俵の王のシナリオレギュレーションは楽しく作ってるんだけど、我に返って見ると相当自縄自縛してる。RLの意思疎通とかさじ加減次第なんだろうな・・・色々信頼したり信頼しなかったりする部分がある。
#ぶっちゃけ、実際に作るところまで行かずに満足して、それはそれとしてRLやったほうがいい気がしてきた
ニューロ導入やった特に《電脳神》なくても(本当に誰も持ってないし、万能系もなかった)回るよ!ということを大にして言うTNX、HDB付属シナリオ1本目「トゥモロー・ファクトリー」のプレイ・・・レポ的短文。
全体的に自分のロールプレイに反省点の多かったアクトである。
参加キャストは”霧島の”ネキ(Mistress,Chakra,Legger◎●)。
別にキツイキタナイクサイではない。3000点の下駄履いたキャラクターを持ち寄ってキャンペーンの最終話的壮大さのBoAをやろう!という企画をプレイした記録。
ネタ自体はRE前なので、相当放置されたのだけど意を決してプレイ。
参加キャラクターは”フェルゲン大司教”イーグリット・アルカネク(ファンタスマ=ステラ=マーテル)。