あれやこれやといじってたらとりあえずよくなった。
そんなんでいいのか俺?と思わないでもないが。
とりあえず実機で動かした画像。人柱インストールモードで入れたので、AppStoreにはまだ出てませんよ?
バージョンが1.01になってるのも直さないとなぁ。


魔術のルビ、どうしようか?と考えてます。
理想的には設定で漢字とカタカナのどっちを表示するか(あるいは、どっちを「ルビ」の位置に持ってくるか)とか指定できればいいんですが・・・現状でやるとしたら漢字名称にルビ的にカタカナ名称表示の固定かな。
XMLにデータを追加しないといけないので、ちょっと面倒な作業なんですよね・・・まぁ大したことではないと言えばそれまですが。
とりあえず魔術の記載について誤字と表記の間違いがないかどうかの確認をしないとなぁ。
「TRPG」カテゴリーアーカイブ
神語術リスト − 問題噴出
誤字があるとかいうレベルではなく、実機で操作を続けているとなんの前触れもなく強制終了させられる。確実にメモリリークがおこっていると思うのだが、この特定、結構時間がかかりそう。
正直アプリケーションを根本的に作り直してもいいと思うのだが、そんなことしてると結構時間かかるしなぁ。
作り直すというよりは、処理の1個1個について「どうメモリを使っているのか」を把握しないと、あっさりリークがおこったりするので、変数の宣言のやりかたなどについても学んでおかないといけないだろうなぁ。
XMLから神語術をロードする過程とか、気持ち悪いこと結構してるもんなぁ・・・
ということで公開はかなり先になりそうですよ。
神語術リスト − AppStoreへの道(2)
5〜8レベルの魔術をXMLに起こす作業など。
そのとき気になったんですが「本文のままの効果」と「本文どおりの効果」と、同じ意味なのに記述を統一してないんですよね。魔術の作者のクセを矯正してないのかしらん。
で、その本文のままの効果をリストにどう起こすかという点ですが、結構ブレてます。
基本ルールなどの決定表で効果が書いてあるものは極力そちらに合わせてます。
獄王にはそれがないので「付録にある効果の欄の記述を本文の効果とする」原則でやっていますが、結構ブレてるのはご了承ください。
ちなみに決定表を参照するというプログラムの意図(と、一覧さえあればサプリの魔術がそのまま完全な形で手に入るのはまずいという判断)をかんがみて、消費気力、目標、射程、タイミングについてはXML化してません(=アプリ側で参照できません)。
もともと「キャラクターシートに記載しきれないデータ」を補足するという意図を考えるとこれは妥当かなぁと思いますがどうでしょう。
もっとも、魔術名称のカタカナ表記くらいは対応してもいいと思いますが…。
公開までこぎつければ次はiケバブの初版に向けて、ということになりますね。
神語術リスト − AppStoreへの道(1)
アイコン画像をもうちょっときちんとしないといけないのと、大判画像を用意しなきゃいけないらしいだのという手順があるらしいので、それら必要なものを作成。
![]()
小さいサイズのアイコン。以前のよりは手が込んでる

こっちは大きいサイズの画像…の作りかけ。神語術リストのアプリ画面をそのまま入れてしまおうかと思ってる。

Google翻訳を使用して、上の画像の地にあるアラビア文字を作成。翻訳できてなかったところを適当に書き換えた神語術の魔術名称を使ってるんですね。
でもこのままやったら強制力が低くなりそう(笑)
F6の精霊に一撃見舞わせる
エピック万歳
魔剣のくせに魔法支援系に急きょ修正された魔剣「使わせ」ユーリヴさんの活躍した(?)BoA3rdレポ
話の内容って、結局鳥取の中でしかやらんし・・・と思うと、後から補填する系統のレポはキャラクターの使い勝手とかについて書こうと思った。
・・・シナリオの内容を忘れたとか、そういうんじゃないからな! 追求するなよ! 絶対だぞ!
参加キャラの“断罪の剣(※)”ユーリヴさんは、勇者を探して聖剣を貸し与える人鞘さんなんですが(特殊因果律:魂の鍛冶を転用したマーテル=ディアボルス=ステラ)、今回は面子の都合で剣を振ってくれる人がおらなんで、魔法使い用の特技に急遽組み替えての出陣。
結果としては結構運用に穴がありつつ突破、というところでしょうか。
ペナンスもそうですが「使い手によって形が変わる」とか言って魔杖にして、うまくエピックを使うと結構いい感じに使えそうですが、そのためにはうまい特技の取り方と上手い運用のやり方、させ方を模索せんとなぁ・・・うん。
(※):GFの同名武器が出る前の話、ほぼ設定は同じなわけで、レリック武器として世の中に定義されてしまったら設定を戻してドラスレにしようかなぁ・・・
安楽椅子で被曝するセッション
装甲 意味なし。
なシャドウランレポ。
細かい前提になるキャラ情報は前回分を補完して対応します。
数日来の塩気まじりのブリザードが発生する中、首都圏もかくやの交通マヒが起こったシアトルで、シアワセの社員の消息が取れないのが6人…というさわりから始まるわけですが。
その雪のおかげで無線インフラまでやばいので、生体ペルソナの【シグナル】に不安のある自分も久し振りに引きこもりつつ(Rigger Cocoonにくるまった電動車いすで)外に出るはめに。
行く先々でウェンディゴさんの影響がありまくり(グロいので細かい描写は省きます)。そのうえ最終的に対峙したウェンディゴは放射能の雨の魔法を…装甲全無視とかしにますから!
…ほぼフルダメージくらって紙一重で生還。次のRigger CocoonはValkirie Sytemを入れよう…。
Stream自作までどっぷり
人形遣いが元ネタなのにUnwiredを活用とはこれいかに、というシャドウランキャンペーンレポ。
シアトルに未曾有の塩の雪が降る2074年の暮に、「こういう天気だからできることがある」と飛び込んできた抽出依頼をこなす話。
でも椅子から出ずにひたすらマトリクス遊びをするアメリエの図。塩を含んだ雪、といわれると「アレルギー/塩水」なので出る気が失せますよ。まぁマトリクス遊びなら十分なんですが。
問題はその対象の取り巻き…わかる方は「強化型スカラベ観音」と言えばピンとくるかもしれませんが…アレが複数、これまた強い憑依済みの虎と一緒に襲いかかってくるわけですよ。
つくづく生身でいかないでよかったと思う。
2nd最初
ついに始まった六門2ndのGM記録。
エリシュオンのキャンペーンを展開する前に、ドーピング用に1話挟んでみた。
元ネタは一応R&RのGURPSシナリオなんだけど、あらゆるところが変わって、舞台以外なんの関連も無くなった。いい具合です。
メンバーは以下の4人
ラインヒルデ[?レ:2]
別に腐ってない普通のワルキューレ。「です」。
ジャスティン[サモナー:2]
「GM、銀髪にしていい?」と素で聞かれた。リプレイをかんがみると主人公度全開になりそうなサモナー。属性は聖/魔。ユニコーンの上でサキュバスとイロイロしたいらしい。
リースリエル[ダークエルフ:1/ネクロマンサー:1]
毒舌で骨を求めるダークエルフの女の子。「話の骨子だけ話せ(とは言ってないが、大体そんなもんだろうというGMの思い込み)」。
ナガレ・ユキノジョウ[リザードマン1/モンク1]
うっかりで行動が先走ったりするリザードマンの漢。
うっかりファイター魔法を使って壁をぶち破って吹き抜けから落ちたりする。
エリシュオンを見据えてラストでクラリーネと合流させる。GMの手間軽減をかんがみてPCとしては扱わず、さらに無口系ヒロイン。それを補ってポケットの機能を統合しつつ結構おしゃべりなニッケをNPCとして登用し、2人で全ポケットの機能を代替させるという大胆なココロミを行う。
これが吉と出るか凶とでるか。さてはて。
ヌケてることに気づくのが遅い
日曜日にゲヘナAnのシナリオが終わった後「しまった!”ってときのフォローをきちんとする」「でも“しまった!”って言うことが多いよね」というオコトバを頂いたのだが、まさにそれを体現するようなことをやってる自分orz

いきなりPDF EDITでスプライト記録シートを作って遊んでたのだが、ここまで作って完成した!と思って見直していて重大な欠陥に気がついた。
技能を書く欄 ないやん!
ちなみに【エッジ】と【共振力】があるのはUnwired対応。