辛いのぉ・・・

TRPGやって一人で帰る途中に高い確率でセッションの一人+キャラクター反省会が行われて凹み続けるという奇行が発生するんだが今回は相当ひどかった。バトテやってはたして最適の戦術とは、最適のメックとは・・・とキャラクターがガンガン悩み続けたり後悔したりする。

#ここまで含めてキャラクタープレイの楽しみの一つと言える側面も
#(反省会以外であれば)あるんだが、こういうダメなケースもあり一長一短

75tのTimber Wolf(Mad Cat)ではそろそろパワーゲームに耐える耐久力が不足してきてる気がするがソレを認めたくないキャラクターみたいな感じ。

なんかの症状なんじゃろうか

ものすごいいろんなことを書きなぐりたくなる(後先はこれでも一応考えてるつもりだが)状態になることがある。
人とマシンガントークしたい状態なんだろうか、単にカフェインハイテンション(喫茶店で投薬しつつ作業に集中する時間)だからだろうか・・・

霊夢を文字で描写しはじめる入り口

前知識0の読者を前に霊夢を描写するならぐーたらで賽銭の入らない貧乏巫女であるところからスタートして、魔理沙というこれまた色々描写の難しい友達がいて、「異変」というキーワードで突然真面目くさった話をする割には突然空飛びだして妖怪退治に出かける・・・というところが入り口の描写の気がする。

このうちの1つ2つは抜かしても霊夢の霊夢性(?)は残ると思うので、例えば時代背景を全然ずらして、その次代に相応しい(親しい)役割を与えても立派に霊夢のテイストは残ると思う。パラレル戦前みたいな世界観の売れない古物屋とか。

twitterでぼんやり書くよりは、たまにはBlogの記事にうすべぇと思ったので短いながらも記事にしてみた。散文やけどなー。

辛い

閾値がとてつもなく低いとはわかってるんだけど、それを認識したからと言って治るわけではない仕事の辛みの感じ方。
ともかく「できなかったらどうしよう」とか「やりきれなかったらどうしよう」とか、途中で挫折して放り投げるケースを想定してものすごく怖くなる

「冷静に分析する自分」視点だと、多分できる完成するというビジョンが出てこない(かつ、それは呼吸をするように「できて当たり前」のカテゴリに入っている)せいだとは思うのだけど・・・ひどくなると呼吸が乱れてあまり外聞よろしくない状態になる。部屋ならいいけど喫茶店とかだとちょっとアト引くし・・・。

一応喫茶店で作業するときは薬飲んで安定を得るように心がけてるんだけど、連休の後半から顔を出してきたつらみが月曜に一気に吹き出した感じ(まだ最悪よりは相当マシだが、最悪でないことがいいことでもない・・・)なので記録しておく。

歯医者日記

1時間待ち90分治療。かぶせるの時間かかるのはしょうがない。
ちょっと心理的にも財布的にも保たないので(素直に言えないが)5月からの仕事で時間が全く見通せない・・・ということで治療はちょうどいいところで切ってもらった(これはこれで相当心理的負担かかるが・・・個人的には「今回で半分」とかいう見通しすら提示されてなかったので、なんか微妙な感じがする)。
今日知った事実が真としてあと5ヶ月とか辛いにもほどがある。

元々は土曜日(のいままでかかった歯医者だとやってない時間帯)に欠けた部分の修繕の話だったので、きちんとそこだけやってあとはかかりつけで・・・と強く主張すればよかったのだろうか。

歯の手入れは怠るまいと思うにして、ちょっと歯の治療に意識を取られない時間をもらうことにした。
つらいのじゃよ・・・

面談日記

僕の何を見たいのか全くわからない・・・多分今後声かかることもないんじゃないのかな・・・という、なんちうか「接見」に近い感じ。
在野のiOSフリーランサーなのでとりあえず会いたいという感じだった。40分くらいアプリの話をするために新宿に行って帰ってきた。

歯医者日記

型取りまでした。

ちょっと5月から諸々予定取れない忙しいかもしれないということで一度この歯で治療切ってもらうことにした。
行くたびにあんまり心理的によくない(治療内容に依存してないのがミソ)ので…