アプリの感想ツイートの機能が不十分で全俺が泣いた上に、用意した感想文はツイート幅では狭すぎる(涙)なので、長文感想をBlogに起こしてリンクを貼る、という体裁を取ることに。
シナリオ提供はNeuro/CrowD様(リンク)。作者は暗転丸様。
久しぶりにRLしました。はい。
(以下感想文、ツイート前提で書いてたので文体等はちょっと微妙?)
とシナリオに書いて、GMのいうところによれば、自分なら「自分の趣味」と「PCの趣味」は分けてくれるだろうという話なのだがこれはなんとも信頼されたものだなぁと思えばいいのか悩んだグランクレストキャンペーン4話目の・・・プレイした事実だけ置き場かな。
・武器をスイッチしてスリング→馬上弓にしたら、命中ギリギリだけと当たって出血を強いる、というパターンが2回あってワロタ。嫌がらせバンザイ
・ただ、接近されるとやはりダメだなぁと痛感。1人離れてるのもアレなので、重武器を使い出すべきだろうか。
・回復以外にすることがあるってのはいいものだ
とりあえず嫁をパージしてコンバートして重リサーチキャラとして動いた(そしてカット進行で何もする必要がなかったあたり、正しい結論だと思った)Pの奮闘記、”Cross the Line”のプレイ雑記
使用キャストは”モグサP”百草 隆典(Exek◎,Mayakashi,Neuro●)。本当は嫁(エニグマ)がいるんだけど、急遽コンバートなのでデータ作成の手間を省くためにほぼ純粋にリサーチキャストとして作成。
お陰で(?)動きが軽い!こんな気分でこのキャスト動かすの初めて!(フラグ)
公式シナリオなのでまぁ詳細は省くけど、札回りが珍しくよかったのと、席順の都合で判定にはわりと考えずに回せてよかった。
しかしやはり2本/Dayなのはさておき、コンバートに時間を食って夜中まで回ってしまったのは色々つらい・・・翌日よくグラクレできたもんだ。
体力落ちてるなぁというのを実感するアクトでもありましたorz
キャラが薄くなってきたようなそうでもないような。突発で動かした割にはうまく行ったと思うTNX”Beyond the Black Night”プレイ雑記。
プレイキャストは御槌綾香(Fate◎,Inu●,Neuro)。
ネタ的には全面にプッシュしないがオフィシャルでは扱ってない石鎚の娘。両親とも古株のオフィシャルゲストなキャストはわりと老害だよなwとかいう話もあるが、プレイグループで遊ぶ分にはいろいろ面白いもんです。外に持ち出せないけどな!
雑感的にはInu枠で入ったのはわりと上手く行った。しかしXの情勢忘れてた(メモリ職場変わったんだよな、と思い出したのがエンディング前後なのは秘密だ!)とかわりと穴が多い。もう少し身を入れてエッジを走るべきか・・・。
永生者相手に一歩も引かないあたりはわりと人間っぽいので「ST☆Rにいる間に転向してAyakashiになった」という説は否定されつつある。スタイルチェンジも考えてたんだが、そういうベクトルでの変更はないかなぁ。
タクティクスオウガだともう終盤だ!とかロクでもない感想を後日思いつくグランクレストのキャンペーン3話目のプレイ時間記録。
ナカチャンじゃなくて救われた気分です(なんだその感想)。
どうしても典型的な麻呂をやるとギャグというかダメな方向に走りそうなのでできるだけ封印して公家退魔神職をやった天下繚乱の太閤幻想キャンペーンのプレイ時間メモ。
プレイした感想からするとやったら難しい印象。主に戦闘以外。
これはプレイグループがわりと先頭側に極端よりなキャラメイク走るせいなのかもなーと思ったりするけど、典型的な時代劇のスタイルとしては正しい(水戸黄門を念頭に置くと、リサーチキャラと戦闘キャラの色分けって明確だよなーとぼにゃりと思うなど)気がするので、時代劇RPGとしては結構厳し目にバランス取ってるなーと思ったり。
単に自分が温めのバランススキーなだけの可能性もあるけど。
「今は・・・忘れる!」というセリフは元ネタがあるのですんなり出たグランクレストのキャンペーン2話目のプレイ時間記録。
メサイアと言うと「これで合法的に神ができる!」「いつものことですよね」というくいすたの1コママンガを思い出すグランクレストのキャンペーン1話目のプレイ記録。
TOSの付属シナリオ1本目やったよ記録。
個人的には4:00にしたかったのだが、4:30かかったかー。
遠征1回分だ(そこか)
マジで…!?
と思わなくもない、仙術行使20の仙人が爆誕した央華封神現代編(?)のプレイ記録予定地。
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他に何を書けばいいんだ?