様々な候補からついに徳川シャンブロウ慶子(TNXになって設定が変わってKatana●,Hilander,Inu◎になった)がロールアウトしたTNX「クロッシング・ポイント」プレイ記録。
新しいサプリは入手出来ても新規データであるワークスは入れてない。時間ねーよw
様々な候補からついに徳川シャンブロウ慶子(TNXになって設定が変わってKatana●,Hilander,Inu◎になった)がロールアウトしたTNX「クロッシング・ポイント」プレイ記録。
新しいサプリは入手出来ても新規データであるワークスは入れてない。時間ねーよw
吊るしのアクト(SSS)のRLやるのもいいが、1工夫あったほうがよかったなぁと思うTNX「復讐の炎」のRLプレイ記録。
戦う舞台が違うというか、輝くべきなのはリサーチであって、カット進行でトーキーとしてどう関わるか?(他に戦闘スタイルを取ったりすると、わりとたちどころに解決する問題にはなる)ってのは難しいのではないかと思う。
現代はそこそこ平和な時代なので身近にマスコミという世界がわりといる(N◎VAにそのまま出てくるようなカゲやらカタナだとかカブトワリが日常世間に広く居る世間ではない)故に、かえって難しいのかなぁ。
そのためのSPS「**を打倒する」なんだろうなぁと思いつつ書捨て。
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手持ちの歴代トーキーキャストの場合、リリーは北米軍人でKabuto=Kabutoという設計にして防御力を全面に出すし、軍・政府系の悪事には突っ込む理由ができるかなぁ的なぼんやり感がある。ゼッカは根っからのTalkieで、Talkie=Talkieにしてるせいもあってあまり逃げ道がない。巻き込まれ体質にしないとアクトに絡めないのでちょっとむずかしいなぁとか思ったりする。
#戦闘に対して自分も関われるスタンスを持っているTalkieとして、文や青葉はいいアーキタイプなのかもしれないなぁとぼんやりと思った
僕は3本目の深夜アクトは辞退して寝ました・・・というのは本編にはもちろん関係ないTNXのSSSから”スーパーフレーズ・レジェンドファイブ”のプレイ記録。
RLやったよ!
超軽量級アクトスタイル”UL-N◎VA”より、TNX「電脳世紀鬼退治奇譚」をプレイしたので記録。
新鮮なうちに書き留める。
さっきN◎VAの夢を見て、依頼者からの依頼を(キャストが)話半分にふんふんと聞いてたら、RLが突然別室に呼び出してゲストデータ部分だけを見せて、「この人(依頼人)君のコネもってて、不穏な動きするとこの人とこの人とこの人のコネとかつかって社会戦飛ばすから」と言われてピイッ! と恐怖に震えたところで目が覚めた。
某女史(ゲスト)恐るべし・・・。
現金じゃなくて「クレジットタイトル」の方。画像にクレジットをよろしくおねがいします!とともかく言いまくってた記憶がある。
TNX”フォロー・ミー、フォロー・ユー”(SSS 5-1)のプレイ感想とかキャスト使用メモとか。
使用キャストは小雀ゼッカ(Mayakashi,Talkie=Talkie◎●)。「特に何も考えてない」キャストってのは無責任にやりやすいナーと思ったりする。プラチナム・レイダー(その1、その2、その3)で使った霧島ネキとはまた違ってよい。
難易度的にもボリューム的にも実質0点(〈驚き役〉4だけ足した)のキャストで十分お腹いっぱいで楽しめたアクト(元々0〜40経験点向けなので、そうでないと困るが)。見せ場的なことは基本PC1のKabukiに任せられるという点でも、楽できる(ぉぃ)
一応残りは折りたたみ的な。別にネタバレは書いてないけど。
買わねば。
どうも組にいるのは白露型の面々っぽい?と思ったTNX「プラチナム・レイダー」プレイ感想とか。
#単に直前に見てたpixivが白露原人だったという理由による。
これにてSSS4終了。全員新規で出来るだけ経験点レギュレーション守っていこうってのは新鮮だった。ただ一方で相当キツイ難易度だったと思う。
内容についてはまだ見てないけど、RLのやり取りを見てるとハシラは充実しててよさそう。一方で本文にあって欲しい項目がハシラを漁らないと行けない状態だったり、データの根拠(「攻撃時の達成値が+Xされる」とか「ダメージをY点軽減する」の計算根拠となる装備・技能)の明示がない)のがつらそうだった。
実運用に害はそこまでないけど、RLは「常に完全な精読を持って対応してアクトに望む」わけではないところは意識して欲しいかなぁと思う。チェックしなきゃ、という思いを消すのは難しい一方で、そのために事前に入念なチェックを割くRLって多くないと思うので。
アクトそのものは楽しかったです。PC1~3がわりと均等にシーン取れて、そこにうまくPC4が絡める展開という形で無理なくいけるので、3話キャンペーンとして堪能できた!
残ったのは10経験とと110経験点の新キャスト(Mistress,Chakra,Legger◎●)と、事務所の面々のポイとイッチバーン。いいじゃないか(何
前が見えねぇパンチの炸裂したTNX「ゲーム・オブ・クリミナル」プレイ感想というか、参加キャストの話ですな。
おかげで札が悪くなって途中から「(この先の判定の)展望がみえねぇ」とか言い出すなど。
キャンペーンなので内容とか書くわけにはいかんけど、「新興のマキノイド組長」みたいな設定でも(河渡連合オリョール会みたいなネタでもきっといける・・・)十分受け入れる懐の深さと(RL含む)には感謝。
今回はPC3なんだか1なんだか2なんだか微妙にわからない状況だったけどだがそれがいい(いいのか?)。
ということで参加キャストは「レッガーでビジュアル借りてこれて最近使えそうなの」ということで選定された”霧島の”ネキ(Mistress,Chakra,Legger◎●)。まっすぐ進んで右ストレートでブン殴る系マキノイド。頭脳派なのでカードを拾ったり(〈ハイエナ〉を使用)、配ったり(〈希望の果実〉を使用)とかできる。特に「Joker渡して使わせて拾う」のコンボや、ギリギリで「いらないカードを押し付けて1枚手札を進める」とかのコンバット・トリック(?)は決まるとプチ面白い。さすがメガネ(そこか)
などと楽しませていただきました。キャラは掴めないほうが長生きするのがN◎VAキャストの常なので(自分調べ)、このままふわっと長生きして欲しいものです。
なお艦隊在中の霧島改二はLv97です(不要な情報)