〜〜〜は俺の嫁

Exekが欲しい。という各界からの要望があったので作ることに。
しかしネタがなく悶々としてたところに一筋のフレーズが頭をよぎる。

水 銀 燈 は 俺 の 嫁


…これだ!
しかしそのまま使うわけにもいかないので、リリカルな人に出張してもらってキャストを練る。
百草 隆典
Exek◎,Neuro●,Mayakashi
「妻が居て、娘が居て…、幸せじゃないか」
元千早重工後方処理課2班のニューロ。
少年の頃から素性を誤魔化して千早重工の社員として活躍。千早重工の社長交代の折に社長に素性を明かして改めて「他社からヘッドハント」の形でセキュリティ部へ異動。
現在は千早重工本社セキュリティ部エリア・マネージャー(本社アーコロジーブロック)。
趣味はホログラム・アートと2Dペインティング。その趣味の最大の成果が彼の妻と娘。N◎VAでは珍しい、そして有名な2次元ゲームの
ヒロイン“このは”とその娘「そのもの」。
高度に構築されたAIと特製の偽造ID、3Dホログラフと核になる呪札で構成される一時の肉体。
子供心に愛する彼女を具現化したいと思った衝動、長じて愛する彼女をこの腕に抱きたいと思う欲望が彼のトロンの腕を磨き、ST☆R勤務時代には魔法に傾倒するきっかけになり、今では「妻と娘を幸せにするために」という人生生活の拠所になっている(会社的にはカヴァーストーリーとしてこれを黙認している)。
データ的には「上がり」に近い地位にいる元エージェントの百草君と、(元キャラの設定上)障害排除などの攻撃面でサポートしてくれる俺の嫁、「まじかる☆このは」こと百草このは(Kabuto-Wariエニグマ)のコンビキャラ。
本体が攻撃的なら“奥様は魔女(Vasara)”にしてスペルロックの〈加速〉〈鋭刃〉もアリかなぁと思ったのだけど、あまり使えなさそうなので却下。
それにしても近年珍しくヒドイ。

『誰マリ』というとなかなかサマになるなぁ。

7月度のセッションでは割とキマった気がする。ベストアクトは暗天節で確定だろうが。
N◎VA『誰がマリアを助けるの? 誰がマリアを助けるの?』(RL:銅おりは師)(簡易レポート)
参加キャスト:“Ol1gin”(Kabuto,Karisma,Neuro◎●)
プロのネットゲーマー兼チーター。リアルリアリティ大好きだが、リアルすぎるリアルティと思えば現実世界もあんまり苦にならないらしい。
キャストの動きとか1月に1回、特に今後使うアテもなく作っただけなので忘れてたけど、普通のアウトロー風味、ニューロエイジ風味で動かすと
案外サマになった。古き良き、というのはRizaが持てるスタイルの1つなのかも。へんてこなのも使いたいけどね。
カット進行は他人に任せて(能力がないわけではないが)〈口座改竄〉する余裕っぷり。経験点の差異なんてそんなもんだ(謎)。
セッション内容は生意気なストリート・キッズにオシオキをする4人の大人、という構図。
それでもストリートキッズにもそれなりに理由があって…という展開。個人的にはここまでは好きだったんだけど、サゲでモチベーションががくっと落ちた、というか唐突すぎてモチベが…orz
セッション自体にも工夫の余地があるのかもしれない。でも自分でRLしてみたいと思う良作ですた。

ばっかもーん! そいつがコヨーテだ!! 追えー!!!

N◎VAシナリオ「コヨーテ・ラグライムショウ」簡易レポート。ほぼ同名のアニメのOpと1話が原作(2話目からはorzらしい)
RL:銅おりは

・使用キャスト“幽鬼”ペイン・松島
「虎は死して皮を残し、人は死して名を残す、でも犬は死んでも…何も、残さないんですよ…」
工房N◎VAではなぜか使用頻度が高い根暗でも実直なSSSの犬。最近しゃべりすぎで正確が変わっているのですこし暗めにゆり戻したほうがいいと思うが…まぁ調整していこう俺。
エインヘリアル、アスガルド帰りの大犯罪者コヨーテを追って、彼のいるシアトルに入るが、そこでは36時間の《不可触》のハロウィン・カーニバルの真っ最中だった…という筋立て。コヨーテを追うもの、それとは関係なく陰謀に巻き込まれてカーニバルに逃げ込む皇女、それぞれの物語が交錯して、コヨーテと対峙することになる。
個人的には最後にコヨーテを追うシーン以外はうまく立ち回れなかった印象。ゲーム的なことが先に立って行動することは重要だけど、もう少しシンクロしてロールに力点を移さないとなぁ…。

久しぶりだから、調子がつかめないンですよ・・・

根暗系感情型SSS警官、“幽鬼”ペイン・松島君の登場するN◎VAシナリオクラフト「レッドキャップ」の感想予定地。
参加キャストは
●ペイン・松島(Riza)
●白石誠(銅おりは)
●フィルフィル(しろみけ)
RLは真性氏。

10月になってからレポート補足。ちょいとした誘拐事件、犯人は「赤い帽子」。そして現場近くで目撃される赤ジャケ赤帽子の男…そりゃないっすよ師匠…
そしてPLからしてみれば存在感希薄なSSS、そのなかでKageの薄い人という設定の松島君が久しぶりに登場してリサーチで子供に犯人に間違われるわ、夕日の差すビーチをわざわざ逆光で歩くわ…中々の「幽鬼」っぷり。
とはいえ本調子には程遠い上に、達成値環境が悪いんで周囲には散々助けてもらいました。きっちり詰めなおさないといけませんな。

N◎VAだけどチラシの裏

1年前のmixi記事を見ると、最後に池袋側N◎VAをやったトキにMHP(MostハシタナイPlayer)ノミネートされた…らしい(ほかの記事を漁っても確証は得られなかった:情報求む)。
仮に正しいとすると、MHPなんてハジけた(栄誉はないにせよ)目立ち方をしたということだが、今やっても到底取れる気はしない。MVPは元々論外。1年前と比べて随分退化したもんだ。
※…卓別MHPとかかなぁ…

キャストネタ降臨

徳川・シャンブロウ・慶子(とくがわ・−・よしこ)
Kabuki,Karisma◎,Katana●:シュラ 3/10 6/14 5/12 7/12
軌道徳川家(※)14代当主徳川・ウィリアム・輝慶の一人娘。
徳川家は代々子供に恵まれず、唯一の血縁である軌道松平家も血筋が途絶えてしまったため、
軌道への入植初期より長く続いた軌道徳川の加盟は、彼女で途絶えることが確定している。
(なお、「徳川」ブランドの運用の主とするアオイ・コーポレーションによって、徳川家の遺産が運用される
ことが決まっている)。
女の身でありながら、滅び行く軌道徳川の最後を見届ける者として、あるいは「新しい徳川の未来
を拓く」運命の子として、彼女の運命が決まったその時(母親である徳川メアリーの死は、彼女が
3歳の時のことである)から彼女は徳川の当主たるべく(実際には軌道徳川のCD極まりないシキタリ上
当主になれないが)育てられた。
軌道に上がって空間を活用するようになった柳生新陰流を修め、人心の把握、帝王学を学び、彼女は
少女とは思えぬほどに技量を高めていった。
そして彼女は軌道から地上へと降りていった。
新しい徳川の未来を拓くために。
自分にも分からない、運命を掴むために。
(※)日本本国に徳川家があるかどうかについては明らかになっていない(たとえ存在する
としても、軌道徳川家に救いの手を差し伸べる気はないようだ)。
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「徳川シャンブロウ」のネタはあったのだけど、性格が決まらず悩んでいたのですよ。
で、あるときふと「ガンダム台詞を持ちネタにする女性」の公募を脳内で行ったところ、諸手を上げて
立候補してきたので、軌道徳川家の設定をデッチ・アップして制式準備とあいなりました。
コンボ案
「どうして強いか、教えて差し上げましょう」
〈芸術:柳生新陰流〉〈白兵〉〈ハヤブサ〉〈二刀流〉〈修羅〉〈マエストロ〉+39クレイジーソウル
達成値を上げる為に〈白兵〉が入っているわけではない(嘘)
差分値を絡めつつセットアップ二刀流。多分【感情】のみ。
「(相手の耳元で囁くように)…元々強いからよ」
〈芸術:柳生新陰流〉〈交渉〉〈熱狂〉〈修羅〉〈マエストロ〉〈ゲシュタルト崩壊〉
ハードヴォイスを絡めるという話もあったが保留。ブランチ:シュラを使って差分2倍の精神戦を範囲(選択)に。
装備
 双磁刀“二天一対”(2本:それぞれ39クレイジーソウル装備)
 テンガロン相当のつばの広い帽子
 護法相当の黒片眼鏡
 色即是空
A26環境に足りない達成値:絶望的だなぁ…(ぼにゃり
【理性】11 【感情】8 【生命】9 【外界】7
これじゃ戦国無双だ!

GWN◎VA振り返り

さすがに1個1個振り返って記事しにてもアレなので、システムごとに分けようかと。
というわけでこのエントリはN◎VA(3セッション)の感想とか。

“麻雀狂の詩”
Legger導入:“悪魔に魂を売った男”八坂十郎(Fate,Katana,Legger◎●:アウトロー)
データ的な話をするとからっきし弱いので、ロールと追加で取った〈ミスリード〉でがんばるしかなかった(AとJokerがあっても、22、3がいいところ)、というのは鳥取の話。
任侠っぽさ、という点ではまぁ合格点(もう少し掘り下げてやってもいいが、却ってくどくなるかなぁ…)。麻雀は灰の種類とか役の名前とか知ってる程度、打ち方は知らない程度なのでまぁほかの人に任せた。
ゲストに「国士無双」かますシーンだけはまぁにこやかに見てていただいて幸いです(何)。
タイプ的には苦手、でもよくがんばった、というところかなぁ。
シナリオについてなんですが、「麻雀を知ってなくても楽しめる」という看板は多分嘘かな、と。最低でもRLには麻雀の役の知識が必要だと感じたです。RizaがRLとかアリエナイ。
PLもちゃんとお互いのコンセンサスを取れてないと、「麻雀知識」がセッションの本質でない部分で差を生みかねない(演出面でやはり見劣る)んじゃないかなぁと。逆にPLが全員知らないとかならそれはそれで麻雀部分が全部省かれることでセッションが成立すると思うのだけど。
ゲストはすごいカッコイイから、「麻雀部分なんて本気でフレーバー」にすればもっとマイルドに回せるかなぁとか。
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N◎VAシナリオクラフト“(彼氏彼女)”(カレシカノジョノジジョウ)
マヤカシ枠:“冷たき麗人”死夜(Manikin◎,Hilander,Ayakashi●)
いくらマネキン野が最近自重しているからといって、年に2回も回すとは思いませんでした…まぁ、まともな(?)達成値の出るキャストが多くないからですが!
今回もゆっけ師のメインキャスト(?)黄美星が居たので「めーしん! めーしん! たすけてめーしん うわーん(東方ネタ)!」とすがり付いてセッションを回す。血脈の演出は少々おざなりになった(というか、あまりイベントが多くないシナリオクラフトなので)ので、途中からManikin◎一本勝負で決定してうまく物語の中心にいれた感じ。もうすこしヒロイン力があるとグッときたのだけど、まぁ仕方ないな。
新境地かなぁと思ったものの、先年の修行・フェスタの死夜ちんと同じ動きだということに気がついて愕然とする。進歩してないというか、ようよう退化してるなぁ。
シナリオはアレクシス・ランバートが表に出つつ、北米/欧州が手を組んで日本と対決する突破口を開く「とあるプログラム」の材料を集めるところに巻き込まれる話。クラフトじゃなくてもきちんと作れば回りそうな気がしますぞ!
あとはいろいろ想像力があれば、N◎VAシナリオクラフトはそれなりに機能するね、というのも収穫。
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And Justice for All
N◎VA軍人枠:“江ノ島弁財天”源 巴(Kabuto◎,Kugutsu●,Kabuto-Wari)
アクション型じゃないのが気になったが、Kabuto分多めなのでそれで我慢かなぁと思う(ただ、その手のキャストが工房に多いので、あまり使えないかも…)。まぁそういうところ含めてデータは一新しよう。
性格は「江ノ島の裸弁天:比較的温和な性格」「鎌倉の弁天:クールな性格」という多重人格風のキャストを演じたのだけど、眠気もあってうまく分けられなかった。ただ、きっかけっつーか「こういうのもやってみたいなぁ」という漠然としたモチベーションをもってプレイできたので、最後まで(眠い…とかしながら)しっかりプレイできたので、もう1回(用心警護とかの向きで)やってみたいかも。Kabuto-WariをMayakashiとかにして防御重視しつつとかかな?
今回の一番の成果かも。
セッション内容そのものは深夜テンションだったのであまり触れない方向で。
ただ、なんというかRLを選ぶセッションだなぁ…としみじみ。工房だとやりにくい趣かもしれん。

GW採譜

良かった探しも随所に含みつつ、全体の流れを記述するエントリ。
28日
 天羅WAR「エンジェル・ショウダウン」(GM:ゆっけ)
  ウィリー・グラハム(シューター3/ロケットレンジャー3/アーミー1)
  序盤は上官に疑問を持たないが、中盤以降徐々にPCとの共闘にシフトするお手本のようなロールを
  「なんか自然に」できた。サンプルだからPC1の素質がいらない、というのもあるのかね。
  だが戦闘プランで失敗してあまりデータ面で活躍はできず。そこだけ自業自得気味に不完全燃焼。
  次回はGMで1回やる予定。
29日
 ALGシナリオクラフト「南海の流氷」(GM:銅おりは)
  カリーナ・三日田(Bマジシャン1/Wメイジ6/アルケミスト1)
  今回は外伝風で狂言回しというか、とっかかりの役。もう少し攻撃面で調整したいなぁ…うーん。
  ロールプレイも70%の出来だった。波としてはそれほどはげしくないが。
 六門世界RPG「召還男と日焼けエルフ」(GM:真性)
  クロヌシ(バードマン2/ヒーラー)
  天狗のスケベ爺。リーダーが婆さんなので掛け合いが楽しい。
  今回も微妙に射撃が…orz
  射撃はもう1レベル上げたいなぁと思う次第。
3日
 N◎VA「麻雀狂の詩」(RL:しろみけ)
  “悪魔に魂を売った男”八坂十郎(Fate,Katana,Legger●◎:アウトロー)
  〈虚言〉を伸ばしていつか死に望む、という嘘のつけない任侠系キャスト。麻雀知らないけど
  とりあえず博徒っぽく動く。
  戦闘は特にやることがないからといって〈ミスリード〉なぞ取得することになった(ぉぃ)。
  全部〈虚言〉にまわしたい…(ぇ
 BoA「鷹と鷲」(GM:ゆっけ)レクスSSS前編
  ウォルフガング・シュナイダー(クレアータ=レクス=グラディウス)
  当時24歳、多分悪徳は永遠に追いかける相手を自分の手で作っては捕まえという自作自演。
  珍しい「周知プレイ導入」。記憶が飛んでるとはいえ、同じシナリオで同じ導入をやろうとは…
  キャラクターは麻呂落ちのため手元になし。
  D2の代償とはいえ、累積するとやばい…orz
  おりは師との因縁のため、一応データを書き残す。
 N◎VA「And Justice for All」(RL:銅おりは)
  “江ノ島弁財天”源 巴(Kabuto◎,Kugutsu●,Kabuto-Wari)
  ネタは先年のストリートボールのキャラと同じだが性格その他はまったく違う二丁拳銃使い。
  落ち着いた軍人肌の女性はそこそこできたが…眠さによる問題は残ったorz
  制式用として修正のこと。
  “語彙”についてほめられたとの記憶あり。キャラクターに応じて使い分けができてるとか。
4日
 N◎VAシナリオクラフト「(彼氏彼女)^2」(RL:真性)
  ALGのクラフトがN◎VAに当てはまるとこうなる、という例。案外出来るとはRLの言。
  「魔法瓶」「ポン引き」「城」の三題話とテンプレート「彼氏彼女の秘密」を使用。
  キャストは“冷たき麗人”死夜(Manikin◎,Hilander,Ayakashi●)。動きとしては驚きが
  少なくなってきたが、そろそろ安定期なのだろう。案外制式で動くものだ。
  どうでもいいが彼女の《天罰》はなにかと「卵」に関わるのは何かの陰謀だろうかorz
  それはそれでいいが(いいのか)。
 迷宮キングダム「(名称失念・ルルブ付属)」(GM:ゆっけ)
  “災い転じて福となす”…キャラシート忘れてきた… (ぉぃ(神官/衛視)
  ビクトリー教の分派を率いて宿敵“自由怪物王朝”に対してゲリラ戦を行っていたアラブ系の
  ヒゲ大好きオジサン。横顔とか書くとガチイスラム戦士。装備は勿論カラシニコフ。
  でも語尾は「アラビアーン」。
  “真☆超人学園”の神官で、〈人海戦術〉にあかせた大量殺戮が持ち味。ただし「爆弾」テロの
  ダイス目悪し…。
  騎士の“一を聞いて十を知る”ウィローとはヒゲ仲間で、特に何もないが自然に並んで寝る仲だとか。
5日
 ALSff「運命の柱」(GM:九龍)
  大団円は九龍さんがALSやるーということで「17レベル」でキャラ作成。
  ミハエル・シュルツ(Wメイジ6/サモナー10/エージェント1)
  具体的には17レベルの伸君、といった趣(コンバート前の彼はBマジシャンだったが)。
  ダメージと支援のバランスは思いのほか取れていて、おりは師のキャラとも幼子のコネクションを
  そこそこ生かせたと思う。
  キャラの作りについてGMよりお褒めいただいた。
  20代後半〜30代の落ち着いた渋め(?)のキャラが最近多くて、結構良いぞよいぞという話が
  ゆっけ師、九龍さんよりあり。
  Wメイジばっかりでどうよ?という話がゆっけ師よりあり。ぶっちゃけ最適解を模索している段階では
  問題ない。自重する部分ないしね!(笑)
獲得経験点
 BoA:13点
 N◎VA:39点−25点(ミスリード)−24点(巴作成)=−10点
 ALS:150点
 六門:クロヌシ経験枠1点
 まよキン:不明(ぇ
 天羅WAR:74点
BoAの経験点が貴重なので麻呂落ちして護った(ぉぃ)
あと、日付変わってからのアクトは自重しろ俺orz
ついでに言うと今回唯一GM・RLやらなかったので、作ること俺。
反省。

散漫になってきたので

ToDoというか、Wish的に「これこれこういうことをやりたい」
ことをピックアップ
忘れたり迷走したりするので。
・BoA:WebDB
とりあえずガワを作って実装しよう。viewのCGIとかinputのCGI作るのが面倒だが…
・N◎VADB改良Ver
できてるけど誰も使う気はないだろう
・YYBBSOFF会用改良&SPAM対策Ver
Ideaあれども実現はせず。一応道筋は決まった感じ
・N◎VAアウトフィットDB
とりあえずデータをシコシコ作成
・ALG特技DB
とりあえず基本ルルブ4〜7Lvに対応したい。
・キャラ作成
N◎VAで数人作っておきたい。BoAはテンプラと既存で耐えつつ…かな?

僕はここにいて…いいのか?

(あくまで個人の観点で)僕の居場所、という観点で木場の真性工房を評価するなら、まだまだ居心地が悪い。僕が池袋から足を遠のけた理由の一つである「彼らにGMなりRLなりを準備できるか?」という点では、特に自信がもてるわけでもない(BoAのシナリオを1本、回したい気はするが…)。
TRPGの拠点として真性工房に身を寄せた理由は「PLが慢性的に不足しているから」というのと、ある意味僕の原点(N◎VAに本格的に開眼したサークルの系譜)で、TRPGをやる環境としては良いところなのは確か。話もかみ合ったりかみ合わなかったり(やはりいっしょにすごした年数の差はいかんともし難い)しつつ、充実した日は過ごせている。
ただ、PLばっかりやってるわが身の情けなさと、はたしてここでも他人にたいして楽しみを提供できているのか?と不安はとまることも無く。
僕はここにいていいのだろうか?
疑問はやっぱり晴れないのだった。