いていいはずだが

経験点5桁のキャスト。
気がついたら愛のあるキャストの経験点が600点を超えて4桁まで成長するのは見えなくもない領域まで届きそうな今日この頃、一気に10倍の領域に思いを馳せてみる。
念願の12元力もちのLeggerは、4レベルで持つと(16種類×4レベル)×(ブランチ:アウトロー10点+ライフパス:混血児20点)=1920点。こんなアホなことをしても全体の1/5しか使わない!。
巨人を除く12血脈を4レベル取っても1440点にしかならない!こんなキメラなLegger作っても3500点以下なんだ!
 
…と考えたところで夢から覚めたように我に帰る。そんなことのために使う経験点は、現実には降って来ないってーの。

とりあえず参加したような参加してないような

気が向いたら書く「軌道と路地裏を巡る少女の冒険?」のレポ記録。
なんで気が向いたらかって言うとゲストを操っただけなので…。

ステキにスルー力低下

ついついろくに推敲しないでなま上のmixiに書き込んであとでうっかりに気がつく。
〈黒羽の矢〉は”手に持っている銃器の数だけ”だと思ってたが、装備さえしてればいいのね。イヤ恥ずかしいこと書いたモンで、これで半日は鬱です(現在進行形)。普段は書いた後確定ボタンおさずにページを戻して「書いたことにする」で済ませてるんですが。
※書くとある程度症状軽減されるので書いてる。

黒を白に通すための弁護士ナンバーズ

タイトルのようなキャストを思いついた。番号は200(HTTP 200 OK)。
それはそれとして302 Not Modifiedタンクトップにフイタ。
※ネタフリは、カテゴリを決めた後につけたので強引な部分があります。

恒例今月のゴメンナサイ

ページを無駄に分けて今月のゴメンナサイ記事。
ちょっと前はYahoo!とかgooとかからもちらほらあったんですが、今月とかはもうGoogleだけに絞られましたね。月末にYeti(ネイバーのサーチボット)が来たんですが、はたして何か来るのやら。
次ページに結果と感想とか。

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遠い日の出来事になったなぁ

昨日ものすごく久しぶりになまとN◎VAの話というか、まぁ雑談+αレベルで話をしたのだが、そのときに「レベルが高い」と言い方は悪いが云々という話になった。
その後風呂とかで漠然と思い返していたのだが、もう池袋で遊んだことは忘れようにも思い出せないことになってしまったことにちょっと愕然。
2005年7月2日の「テロねむ」がPLの最後、翌月の「アルティメット・ランブル」がRLの最後か?
2年半は長いなぁ…mixiはじめる直前って時期か。
そういう意味では、そろそろ試しに復帰してもいいような悪いような気はするが、もう三々五々(?)N◎VAをやるために集まっているイメージでもないし、さりとてOFF会にお邪魔するのはやはりまだ抵抗感があるし。
どうしたものだろう。

言うことは「言うこと」に意味がある

銅おりは氏のSSに堂々と“眼鏡のサエコさん”登場。ここぞというときはKage-Musya◎●になって「課長」になるという一芸を持ったブラックハウンドの“僚犬”(Mistress,Inu◎,Kage-Musya●:ツレ)。
SSに出演させてもらった身分で「書き換えろ」と強要するのもアレですし、「へーそーなんだー」というか、外から見た自分のキャストの印象を知るいい機会なのでざくざくと書き連ねてみる。
まぁおおむね感想ですが。

最大の疑問点はサエコさんの特技「一日千早冴子」は機動捜査課にあまねく知られているのかどうか?という点。
「居ると居ないのとでは〜口を揃える」ということはモロバレなんでせうかね?
※〈ドッペルゲンガー〉持ちではないので調べりゃばれるわけですが、「調べること」それ自体を隊員がするかってーと…まぁ、ね?
※取れば済む話かと言われるとアレでナンですが
あと笑えるくらい呼び方が統一されてないのね。一応宿主のフリしてるならみんな階級で呼んであげようね>サエコさん
逆に気に入った点は「応援」の芹原巡査を厳しくしかっているところとかですかね。スタイルとブランチからも分かる通り純サポート/応援型なので、応援という立場の人間にはやっぱり厳しくなってるなぁとか。
まぁしかし1セッションしか使ってないのに実に捉まれた気がしてなりません。良いのか悪いのか。

やはり御大はスケールが違う【Googleキャッシュ】

はた上御大がルナティック+フラッシュフォワードのコンボをやったらしいが、自分がやったのよりスケールがでかいというかフラッシュフォワードの数が3つとかすげぇなぁ。
自分が小さい人間だと再認識しますよ(すな)。

孔明の罠なのか?【Googleキャッシュ】

GFの11th−1のN◎VA追加アウトフィットを読んでいた。
「悪鬼」と「多生縁魔」のルビが気になった。
具体的には「アッキ」と「タショウエンマ」ではなく「アツキ」と「タシヨウエンマ」に見えるわけですが、ニューロタングなのか孔明の罠なのか…掲載ゲストがご本人だけに判断に迷うところ。
※公式にはニューロタングは狩られてるから、ここはDTPミスと納得しろ俺

データ消失3日目補填

2人アクトのクセに2枚も重複スタイル(アルカナ)がある、というのが気になるシリーズその1。
「竜の棲む星・祭」のセッションレポ
一言で言うなら「タマゴ自重」。というかそういうネタだからと死夜が指定されるとは、ぎゃふん。

RLは銅おりは師、PL/キャストは以下の通り
“神苑の極光”フィルフィル・ノーズルリョス【アヤカシ◎,バサラ,ハイランダー●】(しろみけ)
“籠の鳥の麗人”死夜【マネキン◎,ハイランダー,アヤカシ●】(Riza)
「竜の棲む星」のアフターストーリーっぽく。ケント配下の邪龍が魔会の龍の一族の座を狙っているということで、脳内設定では目下全裸で籠の中に飼われている死夜ちんがご出陣という導入。なんだか先だって死んだ龍の卵が保護されているらしいので対抗馬になるんだったら連れて来いという話らしく、愚直にGo!する。
一方別方面からそんな卵に関わる話を聞いたフィルフィルは五階誤解から守護者のモカやらケットシーやらヴァルキリーやら個人的にはアヤカシマヤカシSSS以来のナイスな面々と対峙したりと剣呑な流れ。まぁ2人合わせて1000点Over…1200届くんだっけ?という圧倒的な力に屈してもらったわけですが。〈アドレナライズ〉つえー(アヤカシ特技じゃないやん!)
んでもって結局ケント側も感づいて特殊部隊を投入。クライマックスに。一応1レベルだけに自重したブランチ:シールドブラッド解放!、色々使って…
「えーと…殴:143?」
ゲヘナでスーパーナスリーンタイムをやっても出ないようなダメージをN◎VAで出しなさんな(〈封印記憶:修羅〉自重しろ)。
まぁ1カット過ぎればただのアヤカシ以下なんで、初期のAR:2なことと合わせてバランスは取れてるんですがね?
結局孵った幼生をかぷっと齧っておいて《天罰》タマゴでオチをつけて終了。まぁ好きだからいいのさ(開き直り)。
経験点は多分15点だったと思う。