やぁ、またなんだ。
から経験点につながった「嘘と真実−Lies and the truth」のレポ。
まだ補填する予定はある。
GWなんで反省会気味に書くと、新造キャストの動きがぎこちないことこの上なかった。コンセプトがビシッと決まってないせいでロールの軸がぶれてる。
かっこいいシーンはできないわけではないが、うんと偶然頼みで、自分からうまくシーンを作れないのはちょっとなぁ。
まぁ幸いただの《腹心》なので作り直すのは容易ですが!(死
「N◎VA」カテゴリーアーカイブ
愛ゆえに、愛ゆえに人は苦しみ
マーダーインクで、フェアリーテイルに
ウェットのみ装備可能
とかかいてあったので涙を濡らしてアヤカシ装備を抜く日々が始まります。
・・・ディアブロ・デ・ラプラスと干渉しやがるようになりやがってからに。
★マーダーインクのプレプレページですよ!
★ライフパスの製造者
ライフパス:ファミリーを見ていて、製造者の欄が「−」になっているのを見て
「フェスラー家謹製ライフパス」とかアリだよなぁと思ったりした。
それだけ。
#「夏王家製のライフパスをルール的に持ってると云々」とかいうギミックを思うあたり、データ人間な俺を再認識。
ダイモン・チカラ直伝
考えてみるとKugutsu⇒Inuになったスタイル構成だから、攻撃方法も踏襲できるんだよな、と思った(そして容易に軌道修正できることに気がついた)“幽鬼”ペイン・松島さんの地味な活躍が光る(?)“軌道と路地裏をめぐる少女の冒険?”のレポ。
声とかテンションがちょっとらしく出せてないような気がした。今後気に留めるレベルでいいと思うが気にとめておきたい。声のトーンが終始下げ気味なのでPLのテンションが上がると難しいのだがな!
RLおよび配役は以下の通り。
RL:銅おりは
キャスト:
“ピコ・エクスプレス”御櫛笥来恵須(ハイランダー● マヤカシ トーキー◎) PL:しろみけ
“BlueNoize”Tear(黄美星)(バサラ マネキン◎● クロマク) PL:ゆっけ
“幽鬼”ペイン・松島(カゲ チャクラ イヌ◎●) PL:Riza
松島さんは1以降2作お休みしていたので導入にはやや手間がかかったものの、途中からスムーズに絡むことができたのが収穫かな。あとは、全体的に情報量が少ない展開だったので、それも楽だった…正直情報量が多いと手にあまってしまいがちなので。
「次世代ハイランダー(ちょっと違うが、一番表現しやすいので)」のゲストの保護者である来恵須に意見したり、色々スムーズに絡めるのは意外。概ね1話での行動を踏まえて、という考えが上手くいったのかな?
ただ、話の流れに乗ってどうこうということはしなかった(できなかった)のがちょっと残念。まぁそういう立ち位置だし!といえばそうで、ここしばらくは意識して主人公をやったこともないんだが。
戦闘では連撃で上手く敵の攻撃をさばきつつ攻撃。みけ氏に「Rizaさんのカゲでなんでブランチ:ニンジャ」がないんだ!とか言われたが気にしない(気にしてますねサーセン)。
ppblog不具合報告あり。注意しておこう
ゆっけ師より指摘。要修正。
新Verで治ってるかもしれないが、カレントバージョンがいくつなのかわからんw
[内容]
特定のタグで一覧を見ると、ログインしてない状態で「未公開」指定されている記事が表示される。
該当する記事についてはメモ的なもので未公開なので、今のところ実害がないが、該当する記事についてはタグに含まれる文字列はなく、タグも埋められていない。
その他の未公開記事(メモを目的にしたものや、書きかけで放置してあるもの)については、現在のところ不用意に公開されているような現象は発見されていない。
未公開記事の表示に関するロジックについて調査する必要がある。
※未公開記事の性質は、だいたいこのような益体もないメモだし、公開を前提としたメモは公開して「未完」タグをつけているんで、そこまで困ることはないんですが、場合によってはアレだなぁと思う。
続・紅いドレスにSVDを
前回のSSのような放言から、コトが終わってクーゲルに表面上暖かく迎えいれられる描写まで思い浮かんだが、それを適切な文章にできないことに苦悩する。
書けばいいじゃないの!という人にはわからない悩みなんだろうなぁ。
紅いドレスにライフル銃を
注:以下、概ね妄想につき過分なツッコミ入れることはご遠慮ください
「マーダーインク」(略称MUD?)の表紙の女性は多くの男性諸氏の琴線に触れると思うのですが、もともとのネタからして、現代独軍制式のH&K G36[jp.wikipedia.org]がモデル、それも不自然に細長い(G36の全長は758mm)とかツッコミたくなる自分。
ガガガは好きですが雰囲気だけでおなかいっぱい、1コマ1文字も読んでないRizaですが、やはりあの娘にはふさわしい銃を持たせたいなぁ…と思いつつ、N◎VAのルールブックを見渡す僕。
ぱっと思いついたのがポンプアクションのショットガン(ベタにモスバーグ[jp.wikipedia.org]風とか?)、ドラグノフ[jp.wikipedia.org]のようなセミオート・スナイパーライフル(もともとは単独狙撃用ではなく、分隊支援用だそうですが)、北米の銃ならSR-25[jp.wikipedia.org]あたりを性能的に推したい。
後者2つは全長1000mmを超えてるので、表紙の少女が持つにはなかなかいい長さだと思うのだが(ゲームが違うが、ALGのチャンバースタッフが1700〜2000mmなので、ガンメタルカラーにして逆持ちに構えると萌えるタチ)。
しかしこれをN◎VAで近いものを当てていくのが難しい、なんつーか、最近のヤツはトンデモかSMGかピストルばっかりで…
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スコープの
心臓の鼓動一つ、吐く息一つに反応して値を変えて踊る小さな数字に少し、苛立ちながら照準をターゲットに
『そこだ』と決めた瞬間に
仕事の半分は終わった。プロのニューロならなら2秒でこの狙撃位置を特定してくるにちがいない。すぐさま、手刀で余分な
7.62mm×45Rの特製の
小気味いいマガジンの装着音が密室に響く。残り半分の仕事を終えるべく、ドアの外へ向かって駆け出す。
戦いの予感、紅いドレスが本当の赤に染まる時間に心が躍った。
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とか書いて、ナンブ“STW240”にエクステンション×2+レジェンダリー・電脳化・遠目を入れた相当のドラグノフをチョイス(ルール的に微妙)。弾丸は〈元力?:虚無〉の元力弾と近接戦闘用のバディ・ブリットを用意。STW240の「片手持ち」の特性が面白いんで、近接用にソードオフドラグノフ2丁ってのもいいよなぁ(夢の世界にいってるRizaSTAR)。
あの女性だけネタにして1本書けるであろうtatuya先生に期待。というか、ニューロDECKに改変できそうなネタねーかなぁ…(ぉぃぉぃ
※そして上の描写とツッコミを入れるリアルリアリティを求める俺の感覚が共存していることに萎える
※そしてドラグノフはクロスヘアじゃねーよとかいいたい俺にさらに萎える
見えてない
DS役満のチャレンジ対局名人コースStage2
クリア条件は「半荘+40以上、全員手牌オープン状態」
相手はデイジー、でっていう、キノピコ。強くはないんですがなかなかクリアできません。
しかもドジ属性あるんでたまに振り込む俺。CPUも振り込むので見えてるからと言って打ち方のロジックが変わってるわけではなさそう。
そんなある時の光景、捨て牌に西が一枚、自分の手に西がアンコってる場面で
デイジーがリーチ。反射的にオープンなデイジーの手牌に目をやる。
一一九19??東南北白發中
…えーと、西待ち国士無双リーチ…?
※結局そのまま流局でした
21:41追記/+41とってぎりぎり突破。
★新しいニューロデッキ
T◎−K◎なる絵師がニューロデッキを描く日はくるのだろうか。
※カウンターグロウについで2回目か?<T◎−K◎のカバー絵