(システム的に)嘘をつくと死ぬキャラでナチュラルに嘘を言いそうになってあせったTND「Over the Rainbow」レポ。
ということで参加キャストは“悪魔に魂を売った男”八坂十郎(フェイト、カタナ◎●、レッガー:アウトロー)でござい。
ブランチとハーフブラッド:〈血脈:悪魔の一族〉と〈虚言〉と、無駄に経験点を使っていることおびただしいキャラですが、まぁ最低限の古き良きレッガーとしては動けた。
逆に言うと本当に最低限だったのが悔しい。漠然としててアレだが、こういうプレイをしたいと思ってることはほとんどできなかった。子供が出てたらもう少し接し方に工夫したかったとか、九丁とかにもそこまで気を配れなかったとか…まぁ課題だな。
「N◎VA」カテゴリーアーカイブ
〜程度の能力
クーゲル:魔弾を撃つ程度の能力
と書くとぐっと強さがマイルド表記になるなぁ。
#N◎VAカテゴリにしなくてもいい程度の記事
♪ケ、ケ、ケバブル、ケッバブンブン☆
唐突にTalkieキャストを作ろうと思い立った。
しかし技能的考察、実用になるかどうかの考察、果ては経験点が足りるのかどうか、と
問題を抱えてるので実際に日の目を見るかは不明。
父の日にリアップを(違
そういう意味で(内容が)タイムリーだったなぁと思うTND「カミを取り戻せ」レポ。
参加キャストは“The Finalist”風月 雅(Kabuto,Katana◎,Kage●:ニンジャ)。まっとうな殺し導入。・・・真っ当でもないか。どっちだよ。
展開的には不自由することはない(ややリサーチが弱いと思ったが)、こいつが2回使って「悪くないなぁ」と思うとは意外だった、というのが感想。男ツンデレっぽく(なのかどうか、実演を見てやってるわけではないが)動くのは珍しいので、ある意味重宝するキャラかもしれず。
経験点13点獲得。殺し神業が足りるだろうといわれたからといって《不可知》を演出に使うのはやりすぎでした。
『RLするんでプレプレページを借りていったと思ったらそいつはPLだった』
な、何を(ry)
通り魔現る
おきてから1時間ほどBF2だのなんだのやってから居間に下りたら何か現場速報っぽい画面をTVが写してる。
Riza「どこ?」
母「秋葉原」
…(゚Д゚)
…(゚Д|ω=)っ|゚)<行かなくてよかった! YS行ってた人とかいませんか! いませんね! 大丈夫ですね!
…(゚Д゚)三ピシャ
しかし25歳で疲れて人を殺そうとする(まだ心肺停止なので「殺人未遂」らしい)って理解できないなぁ…
ねぇ。
ふとメッセで「びっくりするほどユートピア!」と書いたときに思い出した。
ピア嬢成仏から3年…もうそんなになるのか。
#カテゴリがTPRG>N◎VAなのは意図的
死と夜を分かつ
どうしてもキャストとして捨てきれない。
キャストを作る
キャストの設定なんざ3行書けたら多いよなぁと思うのはあれか。根本的にキャラが薄いからだろうか。
と、tatuya氏の新キャストの解説を見て思った。
※というか「ハンドルの出オチ」キャストが多いだけか?“眼鏡のサエコさん”とか。
カゲムシャの多い豪華客船
なぜかキャストにカゲムシャが2人いる!
「Dance Blindfold」レポ。RLしろみけ氏。
RLいわく「ニンジャ導入プギャー」
“眼鏡のサエコさん”神無木小枝子(Mistress,Inu,Kage-Musya◎●)で参加。導入が冴子のKage-Musyaで入るという設定にうまくはまったので結構面白かった。逆に、そうでもないと動きに困るというか、そのキャストの強みが出せないとも思ったり。
そこらへんが今後の課題かなぁと思いつつ経験点は15点もらえた。