本来業務でおまえなにしてるの?とか思いつつ。
百草このは(Kabuto-Wari)/百草隆典(Exek◎,Mayakashi●,Neuro)コンビが今度は遺伝子パテントに挑む「迷子のGean Doe」レポ。
結局N◎VA納めが彼女ら2人という、純真性工房産のエニグマ/キャストになったのは個人的には進歩かなぁと思った。
さておきシナリオのないようですが、ヒルコ街の遺伝子パテント情勢というか、「サンプルの確保」面で波風が立ったのを各方面からどうすんべぇかとキャストたちに持ち込まれる流れ。
本来業務はあくまでもニューロ系なはずなのにこんな相談を受けさせられるあたり(相談者は悠羽)、損なExekです。
千早が食い込むのも面白い流れだったんですが、キャストとの絡みもあるしここは元鞘が一番ということで基本的に裏方に徹することに。こういうときにPSの記述の調整って役に立つ(こう動きたい、と表明する)なぁとしみじみ。
反省としては表題どおり。ちょっと嫁ことこのはの描写が悪くなってきてるのを反省。設定を固めていないのが原因なのかなぁ。
15経験点獲得。
「N◎VA」カテゴリーアーカイブ
N◎VAかどうかはさておき
サブタグ:チラシの裏
N◎VAで使うことを念頭において
あんなホンモノと一緒にしないでくれ、俺はニセモンだ
という台詞を言うキャストを思いついたらじわじわきた。
★せめぎあい
[サブタグ:チラシの裏]
したがって本文は全部折りたたみます。
昨日は諸般の事情で大船から歩いて帰るはめになったんですが(バスが30分来ない隙間時間だった)、その過程で作業用BGMをかけたら突然N◎VAのメイン(少なくとも経験点上)は死夜をリビルドルールに従って作り直す件について新説が閃いて激論が始まった。
問題になっているのはマーダーインクでの再定義された各血脈技能を参照するアウトフィットの調達についてで、現状だと「ウェット専用」と「サイバーウェア」の両立が難しい(BLAKK-IANUSの使用まで視野に入れても)点で悩んでいるんですが、その点についてはちょっと斬新だった思いつきがあったわけですが、それはいいのか悪いのか。既存のキャラクターの積み上げに対して責任が取れるのかどうかという点でうまく折り合いがつかず、結局「悪くない案だが採用に至らず」ということで結論。
しかしこれで結構熱が上がったので再び装備のまとめなどの調整に入る。
それはそれでいいことだ。
[追記]
整理したら、一番のネックはディアブロ・デ・ラプラスが『ウェット不可』なのに『非サイバーウェア』という点がウェット専用のフェアリーテイルと干渉する点だった。つまりディアブロ・デ・ラプラスを何とかしてウェットの体に入れるか、(逆に)サイバーウェアを装備してもフェアリーテイルが装備できるようにするかのどっちかが必要。
どっちかをあきらめるという選択肢は血脈の平等という観点に反するので、その場合は全部諦めることになる。
[追記2]
やはり無理だろうJK…ということで全部はずしてみたら防具がSPOONと戦闘法衣になって対魔術結界を張って…と前より強くなった気がする。1カットにすべてをかける阿呆としては面白いかも。
読んだ
「ビューティフルデイ」読了。
文体がどうのこうのとかデータがどうのこうのとか仔細に渡って検討したわけではないけど、読後の感想は
「TNRでよくね?」
だった。
じゃぁなにがTNDを「D」たらしめてるのか?と考え出す俺。
乖離
「キャラクターっぽい」という観点でいうと疑問符は付くが、それ以外はまぁいいんじゃないかというロールプレイだったTND「祭囃子が聞こえる」記録
参加したのは“悪魔に魂を売った男”八坂十郎さん。
まぁアサクサ界隈の活気のある祭りにかかわる話なんで、立ち回りそれ自体はそれなりにうまくできたのだと思うのだが、先述のようにキャラクターの内面がちょっとというか、組織の中での立ち回りは正しくできたと思うが、本人っぽいという自問に自信をもってできたと言えないという微妙な状況。
まぁでもそれなりに動いて満足できるキャストがいるというのは、自分の芸幅(?)の面では悪い話ではないのでいい。長い長い目でみればいいことなのです(何)
経験点16点獲得。
★ぱらぱらと見て引き込まれない小説はどう評価すべきか?
買った、ぱらぱらと風呂で読もうとめくってみた。
なんとも読む気にならなかった。
なぜか? 俺が悪いのか本が悪いのか。
最近体調が悪くて単に本が読めないだけ説。頭が重いが生活には支障ないので、このせいかどうかもわからないが…とりあえず1話目のオープニングだけ見た。
とりあえずクグツのキャストがどうにも好きになれない。クグツはいまだにメルトダウンを超えられないのだろうか?
Rを経てDを迎えてそれはないと思うのだが…。
とりあえずクグツを作ろうという気にはなった。クグツのストックは2人いるが…気にしない。
現実を生きる人枠
2人N◎VAプレイ記録
参加キャストは“幽鬼”ペイン・松島(Kage,Chakra,Inu◎●)
まず反省を書く。松島らしくない。それがわかって修正できない。
松島の「らしさ」はまず口調、一見あきらめ風のロールとキメどころでキレる部分だと思ってるが、どれもこれも60点とかそんな感じ。事前に練習しないと辛いタイプのキャラなのは認めるところだが…もう少し精進しよう。
とはいえ正面切ってアストラルのアストラルたる部分に切り込んだお陰か、評価はそこそこ高かったのが救いか。
しかし2人セッションなのか1人セッションなのかわからない流れは大変だったぜ。
嫁が先か旦那が先か
プレイ記録。
参加キャストは百草隆典(with百草このは)のご夫妻。スタイルはExek:コンダクター◎,Mayakahsi●,Neuro
「ちょっと…ご飯…冷まそうか…」とか嫁の怖いセリフを自作自演で吐いて自爆しつつ、朝のニュースでCFC社の食中毒事件の報道があったのに食い入るように見るという導入。
基本的に組織内部のしがらみを決めてないというか、遊軍のようにいろいろ手を出している(査察部が表向き特命でないのに対して、彼は表向きも特命係長ということなんだろうか)のをいいことに、興味本位で手を出す金を出すというアクトへの参加のしかた。そろそろブランチ持つべぇと思って漁ったがコンダクターくらいしかもつものがないなぁとかぼやく。
基本的には情報収集役というか、それしかできん。その面では割とできたと思う。どっちかというと他のキャストとの指示周り?
今後の課題としてはやはり〈フリップ・フロップ〉ねーとなぁと…クライマックスでイントロンはしたいが、生身を出して会話はしたい。ホロだけ登場するアウトフィットってあったっけ?なんかハイランダー専用とかいう気もしたが…後で見ておこう。
これは今後のための記録でしかないけど、キャラ立てには「俺の嫁をエニグマにして現実に呼び出した」このはは非常に有用で、下手を打つとエニグマがメインかというほどの動きを見せるのだが、今回あまり動かなかったねーという話が出た。
結論としては「所詮エニグマだし、シナリオの展開次第では動かない、出さないというのもアリでしょう」ということに。
PSありで経験点16点。
絵が書けなくなったなぁとしみじみ
昔日のキャラシーを見て同じレベルですら書けないのは問題だ!と危機意識を新たにしたTND「復習の交響曲」レポ。
参加キャストは“堕ちた神龍”ガルシア・マクシミリアン(Katana,Chakra●,Legger◎)。カーライル導入で参加。
演出が中途半端にステロタイプというか…ニューロタング・ネイティブでない演出がないとカッコヨサが出ないキャラなのに普通にキャスト間会話をしてしまったことを大いに後悔。
…リビルドでディクショナリを入れたので、一応問題はないが…もう少し意識した演出をしたかったな。
クーゲルとの会話周りはやや不完全燃焼感がありつつも(感情移入が深く出来なかったorz)まぁ上手くできたと思う。
あと、PSを意識するのは正直無理。というかセッション中なんとなく身が入ってない気がする…情報の整理を一生懸命しようとしてるんだが、それが実になってないなぁ。
まぁ彼が3回動いたことに感謝しつつ感想は終了。
キャラクター作成
いろいろ煮詰まってるというか、作るのにいまいち踏み切れないなぁとか思った最近の俺。
カーライルのレイピア使いドレス少女とアルカナムとかで傭兵の頭をやってるイワサキの重役とかCFCのウェイトレスがやりたいのにやらせてもらえない工作員とか\射命丸/とかいろいろ思い浮かぶが、データにに起こすところまでいかない。
何人かはロールが脳内でシミュレート始まっててこの状況なのがすげーもどかしいのに。
使う機会が見えないからなのか? なのか?