アレとアレゲのボーダーレス(voda?)

「RizaST☆Rさん」の基本属性
mixi ID 1110474
RizaST☆Rさんは基本的に、蝦ちゃんをダメ押ししたような人です。
そんなRizaST☆Rさんにとって、MIXIとはモルモット集団のような存在です。
マイミクさん達にとって、いつも温和なRizaST☆Rさんは、訳が分からない人です。
多角的に見て、RizaST☆Rさんの中で最も注目すべき点は綺麗に整った目鼻立ちです。
これからRizaST☆Rさんとマイミクになろうとしている方は、RizaST☆Rさんの冗談を真に受ける性格に注意して下さい。 そうすれば、きっとRizaST☆Rさんとのマイミク関係は言葉では言い表せない関係になるでしょう。
以上の結果を総合的に判断すると、RizaST☆Rさんは「ちょっとアレ」であると言えます。
2007年01月09日現在の「RizaST☆Rさん」
今日の戦闘力 やってヤレナイ事はない
日記を書く気力 幸せパワー全開!
マイミクへの気持ち 超愛しい

記憶の欠落

大掃除の過程で一貫して探して見つかっていないもの。
キャラクターシート 1枚。
それがシヤの経験点払い込み済みPerfectVerだって言うのよ。
・・・これを、どう思う?
・・・すごく・・・ドジです・・・

Ideaの掃き溜め

言葉を話すロジック、人としてのコミュニケーションの柔軟性を自ら捨てて、ただ主人の傍らにあって彼を守護するために作られたクレアータ。
聖痕者として使命に目覚めた主人と共に戦い、彼が倒れた後も側にあって彼を守り続け、ついに機能を停止して10年の沈黙が過ぎる。後にとある賢者の手によって修復され、失った言葉を回復し、いずこかに転生した主人を守るために、彼の志を実現するために、世界を回っている。
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領主より下賜された紋章入りの剣。しかし英雄が持つには不似合いな黒い刀身に抜刀の軽さ・・・つまり、皮肉にも暗殺向きの特徴を備えた剣だった。
その国はもう滅びてしまい、騎士たちも散り散りに落ち延びた。
そして、この黒い剣を持つルナが現れたのも、またそのような時期のことであった。
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ないよりある方がいいIdeaの掃き溜め、という話。

もうヒトツの最後の日

mixiに当初、建設的に書こうとしたら散文になったので。blogに。
おかしな話だ。
キャストの最後の日、というと覚えているのはとある恋人の最後の日。
まさにその名を冠した物語で、彼の人生は終わった。
人づて(※)にそう聞いた時には、驚いて声も出ず、流すのをとめたはずの涙が溢れた。
あれから不器用な生き方(Style)も変えられず、一人でいるけれど、彼のことは忘れたことはなかった。
彼はどのように生きたのだろうか?
彼はどのように死んだのだろうか?
彼は生き方(Style)を貫けたのだろうか?
何個目か数えるのを止めた角砂糖をティー・カップに入れてひと啜りしてから、B&Sの誇る狙撃銃”ThunderBolt”のスコープを覗く。
どこまでも明るい常春の街の、どこでも狙い打てそうな愛銃とリンクしながら、それでも彼の心に届かないことに満たされない想いだった。
“嘆きの壁”NR 2001年3月25日没 PL:パキラ氏
at 「Lastdance,ft.NR」
彼を愛した女性のPLより。
(※)本人からなりちゃを通して聞いたんだけどね。

恵比寿が毘沙門でニッカがわっかで。

先週、何かの成り行きで「毘沙門ビール」と「わっか」の話になった。
TNR版の「GrandX」にあったドラッグ(?)で、これらがバリエーションとして語られてた…
だが、「で、何がもともとのアイテムだっけなぁ、清酒だと思うんだけど・・・」
と気になってたのを思い出して、引っ張りだして見ました。
“伏水 Fk-Sweet”・・・はて、元ネタなんだろう。Googleで引っ掛けると、よく使われる伏見の名水「伏水」というのが該当するけど、これは“ふしみず”なので、Fk-Sweetのニューロタングではないような。
ちなみに“麗馬音”は、レバノンワインのことらしい。
わっかや毘沙門よりよほどわかりにくいというか、シャレが効いてないなぁ…。

上下も左右もないと思ったので、それを確認するために

日本版ポリティカルコンパスというのをやってみた。

政治的な右・左度(保守・リベラル度) 1.6
経済的な右・左度(市場信頼派・政府介入派) -0.74
あなたの分類は 保守左派 です。

戦闘風景。

さくっとBattleField計のスクリーンショットを3枚。
1枚目、中東側のAPC(対戦車ミサイル装備の戦闘車)をロケランでしとめるところ。
32.3:640:480:0:0:砲撃中:center:0:1::
2枚目と3枚目、スナイパー気取りで敵を狙撃、見事にヘッドショット成功の図。
40.3:640:480:0:0:screen007:center:0:1::
36.3:640:480:0:0:screen008:center:0:1::

禁書・クロニクル

がんばってプレ・プレアクトを書いて本を閉じることに成功した。もう二度と開かないだろう。
思い出の銃、B&Sサンダーボルト。
想いのこもった”黒の剣”。
思い出で涙が溢れるから。思い出で心が満たされてしまうから。

納得主義

ある卓に、あるOFFに参加するとき、
僕より上手なプレイヤーが参加できないのか?
自分が参加することで、全体がブラスに傾くか?
誰か一人でも不快にさせないだろうか?
自分が参加しないで、人数不足の方がかえって良い結果になるのではないだろうか?
という不安がよぎる。
残念ながら、この自問に納得する回答は得られていない。

きっかけはひょんなこと、ということが多い

今日のキャスト作成のきっかけは、帰りの電車内で起こった座席争奪戦(@横浜駅)に勝った時に、隣に座っていた外人である。
彼は15.4インチディスプレイのMacBookProを膝に乗せて、なにやらDTMソフト(音声の波形が数段にわたって出ていたので)からネイティヴな音声を流していた(※)。
※ちなみにどうやっても視界の端にディスプレイが入り、こちらもヘッドフォンから音楽を流しているのに、相手のヘッドフォンから明らかにネイティブな英語とわかる音声が漏れてたのでわかった話で、決して脇から意図的に覗き込んだりしたわけじゃないですじょ?
迷惑だが実にカッコイイ。オレもカッコイイことをしたい。
ということでノートを開く。書きかけのStampeedのシナリオフック…ではなさけないので、ページをめくってスタイルを書き連ねる。BGMは「FELYS -long remix-」。
アクトをつくり、ゲストを作り、キャストを作ったイメージ深い曲。
自然、シャープペンが動いて、スタイルを書き、能力値をはじき出し、特技を書き出していた。
“Shadow Hose”黒蔵 帳(Tobari-Kurokura) Kabuto,Kaze◎,Kage●
(Male,33 B)7/13 2/12 7/13 5/10
白馬の騎士ホワイトナイトでも期待してた、という風だな。
──とある仕事中、対象と交わした最初で最後の言葉

彼はナイト・ワーデンに所属する「騎士」の一人だ。言葉遣いはさておき、彼の隠密能力と護りの腕は、
周りに「知らない人間」がいることを嫌う人間の護衛という仕事にうってつけだった。
そのスタイル故にワーデンの“誇り高き”カブトたちには彼を疎んじる者もいる。彼のスタイルは、彼らが
忌み嫌う暗殺者カゲのソレと同じだと言うものもいる。

彼は何も言わない。彼らの言う言葉が真実だから。

多くの命を絶ち、多くの悲しみを生んだ闇色の馬ShadowHoseという生き方をしていたから。

最初、Kazeのスタイルを前面に押し出す予定だったのだけど、結局は「騎士」という表現に残すのみとなった。
(スタイル自身を変える気はない)
外見は千差万別(多分、変装が基本)、基本は〈無面目〉によるエキストラ登場と〈ダイレクトロール〉〈一心同体〉による同乗者込みの回避。バイクはタンデムが基本だね。
オフに運び屋、ということもアリかな、と思うので、Kaze、Kabutoの導入に、そしてKageも…過去を突かれたら
やらざると得ないシチュは作れるのでは?とぼにゃり。ただ攻撃力がないのでKageの特技を〈死点撃ち〉とかに
裂かないとゲーム的役割は果たせなさそう(^−^;

・・・突然、Life For SeleのKaze導入で入れる気がしてきたw

などと取りとめもなく書いて終了。暇があればデータも仕上げておこう。