iケバブ

App StoreにiPhone/iPod Touch向けダイスロールプログラム「iケバブ」を作ったらどれだけ需要があるだろう?
 
【適当に仕様】
・6面、10面、20面、100面(%ロール)対応
・ダイス個数の上限は決めてないが、100個程度までじゃね?(%ロールは1個だけ)
・「ダイス目を特定の基準値以上/以下で振り分ける」機能搭載(BoAのクリティカル/成功/失敗にまで対応したいが)
・文字通り「振ってロール」する(だがどこにも飛び散らないし、ルールブックに半分乗りあげて止まったりもしない! グレイト!)
・ロック機能も入れたい(ロール後は一定の手順踏まないと振っても出目はぶれない)
・合計表示機能(これで《トール》も∵死神の手∵も楽勝!)
 
妄想レベルというか、需要があればiPod TouchとかiPhoneに手をだすモチベーションになるなぁとか・・・(ぉぃ

シャドウランナーと45cmの関係

未訳サプリメントだろうがなんだろうがガンガン自分で翻訳している環境では、ただいまRunners Companionがホットなのですが、追加種族のうち、ピクシーについての記述が中途半端に乏しいのが問題。特筆すべきは
 
身長45cm
 
という大きさにある。
45cmつーと概ねヘビーピストル程度の大きさ。この大きさでは装備の大きさも問題になってくる。
で、喧々諤々となったわけで、海の向こうのフォーラムではどうなってるのかと英語サイトを漁ったところこれも喧々諤々。
 
実際に日本語版が出るころには何らかの指針が公式に出るといいんだけどなぁ…
と思いつつ。個人的に考えている指針を纏めてみたのが次ページの記事風記述。基本的には「ゲームに大きなインパクトは与えないが、コストは「かかるなぁ」と思う程度」。
プレイアビリティを下げすぎない程度にしたいなぁ…とか思いつつ。

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絵が書けなくなったなぁとしみじみ

昔日のキャラシーを見て同じレベルですら書けないのは問題だ!と危機意識を新たにしたTND「復習の交響曲」レポ。
 
参加キャストは“堕ちた神龍”ガルシア・マクシミリアン(Katana,Chakra●,Legger◎)。カーライル導入で参加。
 

 
演出が中途半端にステロタイプというか…ニューロタング・ネイティブでない演出がないとカッコヨサが出ないキャラなのに普通にキャスト間会話をしてしまったことを大いに後悔。
…リビルドでディクショナリを入れたので、一応問題はないが…もう少し意識した演出をしたかったな。
クーゲルとの会話周りはやや不完全燃焼感がありつつも(感情移入が深く出来なかったorz)まぁ上手くできたと思う。
あと、PSを意識するのは正直無理。というかセッション中なんとなく身が入ってない気がする…情報の整理を一生懸命しようとしてるんだが、それが実になってないなぁ。
 
まぁ彼が3回動いたことに感謝しつつ感想は終了。

銀河鉄道の獄

銀河鉄道999って獄めぐりだよなぁと思ったゲヘナAnのセッションレポ。
 
ゲヘナにしたら夜叉烏になったって話もあるが、キコエナイことにしよう。
 

 
久しぶりにGMをして作成途中だったが「2人ならなんとかなるだろう」という見切り発車で運用を開始。
元ネタは999なのでメーテル役を配置しつつ、導入にはニセPCを使って誘導。正直強引だと思ったがそこら辺はPCのご協力をあおぎつつ。
 
999号獄周遊列車に乗ってしまえばあとは適当に障害をでっち上げればなんとかなる…なんとかなった。
ただ敵が弱かった(未調整にもほどがある)のと、試練の内容が錬り不足だったのと、そしてこれが一番重要なのだが「メーテル役のNPCにからめた設定」がほとんどなかったのが痛い!
本当はもう一度アンドロメダ編を読んで、もっと内容を充実させたかった…と今更ながら後悔しまくりだぜ! でもその時はその時で楽しかった!と思う。まぁ深夜だから!(猛虎落地勢の構え)。
 
次回はこんなことがないようにしたいが…当分作れない気がする。他のことに手を取られすぎでつ。

真性工房夏のアニメ祭

今日の1本目は「聖闘士星矢」だったゲヘナAn「天に響く星闘士の凱歌」レポ。
 
珍しく2週分ためてしもうた…(´・ω・)
 

 
ゲヘナの天蓋に輝く蠍座の星…ああ何か違う気もするな。まぁそれをモチーフとしてそれぞれの星に対応したクロス(違)をまとった愧拳闘士が…《愧拳術》以外の術技のほうが強いが…現われて、首領級邪霊と取引した門で天誅を下しに来るという筋書き。
 
まぁこっちはそんなことはオカマイナシに、事前に「ちゃんと考えて行動しないとケバブになるよー」と言われてガクブルしっぱなしなだけだったんですがな!
 
あとどみGMに謝らなきゃいけないこととしては、さすがに時間がたちすぎて細かいことを覚えてないことでしょうか。
orz

やってみると大変だなぁと思う

ニコ動風にいえば「作ってみた」
114.4:640:346:0:0:自作BoA技能一覧:center:0:0::
やり直しとか含めて2時間弱かかった…orz
 
まぁこれはWordで、しかも遊びで作っているモノなわけだが
#ちなみにデータの一部は削ってます。代償とか本文とか

キャラクター作成

いろいろ煮詰まってるというか、作るのにいまいち踏み切れないなぁとか思った最近の俺。
 
カーライルのレイピア使いドレス少女とアルカナムとかで傭兵の頭をやってるイワサキの重役とかCFCのウェイトレスがやりたいのにやらせてもらえない工作員とか\射命丸/とかいろいろ思い浮かぶが、データにに起こすところまでいかない。
 
何人かはロールが脳内でシミュレート始まっててこの状況なのがすげーもどかしいのに。
使う機会が見えないからなのか? なのか?

リハビリ中

(システム的に)嘘をつくと死ぬキャラでナチュラルに嘘を言いそうになってあせったTND「Over the Rainbow」レポ。
 

 
ということで参加キャストは“悪魔に魂を売った男”八坂十郎(フェイト、カタナ◎●、レッガー:アウトロー)でござい。
ブランチとハーフブラッド:〈血脈:悪魔の一族〉と〈虚言〉と、無駄に経験点を使っていることおびただしいキャラですが、まぁ最低限の古き良きレッガーとしては動けた。
逆に言うと本当に最低限だったのが悔しい。漠然としててアレだが、こういうプレイをしたいと思ってることはほとんどできなかった。子供が出てたらもう少し接し方に工夫したかったとか、九丁とかにもそこまで気を配れなかったとか…まぁ課題だな。

ジャーン ジャーン ジャーン

と、銅鑼を鳴らしてるかと思いきや、叩いているだけで音は自前の声という驚愕の真実がっ!
 
なゲヘナAnセッション感想文(レポではないな。うん、そうだな)
 

 
メイン炎術師のガシム抜きということでようやっと本来の働きができると思いきや…やはりあらゆる面で足りてないケバブ娘に乾杯。
具体的には闘技チットも配れない、火力にならないのはいいとして回復量も割と多くない(昔よりはるかにマシだが!)、一発即死はないがやはり体力に不安要素があるetc.etc.
さらに一生懸命がんばってるんだけど割には調査では一番危険な牌を引くとか不運なこと!
もう10ランクあれば変わるかな?とか思わないでもないが…現実に10ランクもらっても何も変わらなかった(ぉぃ

東方発深淵、BoA経由ゲヘナ行き

ぼーっと5面道中曲を聞きまくる。
 
→深淵のSSかけそうだなぁ(ぼにゃり
 
→それBoAにアイディア持ってたらシナリオできなくね?
 
→…
 
→ゲヘナにもっていけるかこの曲!?
 
ということで1本ネタになりそうです。BoAシナリオネタとは方向性が違うのでBoAでもシナリオストックになればいいんですけどねぇ…
 

 
1ページに東方と朝記事しかないのがさびしかったので書いた。
今現在は後悔していない。