霊峰に登るまた楽しからずや

相変わらず2ケタダメージお断り!なえりざべさんがぶいぶい言いながら進むアリアンロッドキャンペーンのgdgd感想予定地。
メモ
※クララが人間になった!
※エリザベさんは《アラウンドカバー》が欲しい
※インバルネラブルのリチャージ、めったにやりませんね…
※エリザベさん渾身のダメージでGMもびっくり敵撃破

まれに面白いことをいうキャラ

僕にとってやってて非常に面白いキャラクターというのは、言った自分が驚いたり感心したり、感情豊かに喋れたりするキャラクターなことが多い。
で、SR4のアメリエ嬢(あえてこう書こう)は、今後のシミュレーションの過程でそういうことを折に触れてポンポンやってくれる両キャラ。素晴らしい。
この日も寝れないで微妙なときにふとちょっとしたセリフのIF(あのときこう喋れたんじゃないか)をやってたら
「じゃぁ貴方は私のことをどう呼びたいの? 私は自分が今のままで呼ばれても構わないし、貴方がこう呼びたいというなら【そうなって】もいいけど…(略)」
とか言いだした。
実に楽しい。そして実地で言えないIFであることが非常に悔やまれる。

帰ってきたぞーっ

ギルドマスターが、この事件からかえってきたぞーっ!
種別:アンデッドで!
どうしてこうなった、な「取り戻せ!ギルドマスター」のプレイ記録予定地。
構成変更に伴って先に合流したエリザヴェさんがファランクスになって復帰、ピーターは13課の密偵だった、ということにして退場。

仙人様、大いに惑い悩むが

あとから思うに瑣末だった、という央華封神のプレイ記録。

一応公式だけど今更概要伏せても!という気がしなくもない。でも概要は書くめぇ。
要するに古き良き「作り込まれた」シナリオ。シナリオのディテールがいらんところで細かいが、プレイヤーフレンドリーというか、TRPGを楽しく成功させるための
諸々のノウハウが無い時代のシナリオだなぁとひしひしと感じるなど。
戦闘はかなり無茶苦茶というか…実は自分のPCがツンデレ詰んでる状況。体力がなく、仙宝は防御用に回さないと死ぬ。さりとてそうやると攻撃手段が絶無(2つあった蜈蜂袋は使い切った…)。使役獣も体力防御力とも大して差がなく俺どうすんの!?状態。
結局金丹係になって事無きを得ましたが、イヤー怖い怖い。
とりあえず反省というか、思い当たらないことで「でもここで思い当たることがないのはまずいんじゃないか」と悩みまくった(結果、思い当たらないのはわりと止むを得ないというか、別にかまわないんじゃないかと思うことだった)ことと、GMには「明示的に質問しよう」と思ったことを書き留めておく。

ファランクスだよ!エリザベさん!

新サプリの新クラスで一応地方クラスだし解禁されてると言質は取ってないけど想定するだけならタダ!ということでウチの筋力**なエリザベさんがファランクスになってどないなるんだろうと。
【スキル】
《トゥーハンドパターン》《シールドパターン》を両方使えるナイト万歳。しかしこれらのスキルはエアフルプレートこと《ファランクスモード》の効果が利かない(「~装備している時のみ効果がある」であって、「装備している時のみ使用可能」の条件とは違う)ので、使うなら全身装備必須。
《ストップガード》は避けない子なのでガンガン使いたいですね。
《アイアンカバー》も是非
《アーマーアデプト》は防具キッチリの条件下で攻撃のダメージを+[SL×3]するのでこれも欲しい
とりあえずここまで押さえておいて、それでも割と取りたいスキルは残ってるっぽいので、称号クラス取りに行く前にガッツリ取りに行きたいところですね。
【防具】
不沈の冠をこよなく愛用してますが、もう[放心]はどうでもいいと割り切って、ブラッドスーツ(重量25)で我慢しますかね。本当は重量がもう2~3点重くても何とかなる気がするんですが。
エアフルプレート状態にして鉄壁の鎧はアリかなぁと思ったんですが、ダメージ減少は自分の《プロテクション》でやるよなぁ…と思うとこれも微妙(荷重が現状の14より増えるのは嬉しいですが)。

論理マッパ

脳内で(誰が、とはあえて本人の名誉のために言わないが)
「なるほど、そういう戦い方もあるんですね!」
「防具の装備は常識に囚われてはいけないんですね!」
とか言い出した子がいるので、ほんじゃぁまぁ現在リリーフで出ているヴァンスター風味(まだ核帝は降りてない)のキャラの上司だか同僚だかという簡単な設定のもと、信仰の力と祟りの力を駆使するキャラクターを作ったら・・・
アコライト→パラディン/ガンスリンガー→グラディエイター→シャーマン
という構成になった。
《ホーリーライト》を無駄に《マジックバレット》で撃ち、命中は装備抜きで3D+14、ダメージは貫通:2D+74(シナリオ5回)。
どうしてこうなった。どうしてこうなった

★久々に気合の入った戦闘

ブラフ《八重垣》とか変なことをやるハメになったTND「永遠の詩」プレイ記録。つーても公式シナリオだし詳細は言えないじゃないですかヤダー
そういえば定例のPPA掲載をしてませんが理由は単純で入手して作業する心の余裕がいよいよ無くなってきたってことですね。
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参加キャストは”Hardest”ガーディー(Kabuto,Fate◎●,Chakra)。最近RLが無駄に前歴を持ち上げてくるのがちょっと違和感。時流的にはロートルなお方なので、こうなんというか「知る人が密かに覚えてる」ようなイメージなんだけど。こう、なんというか。うまく表現できないのお。
苦戦の内容は具体的には9レベルあったブランチ:ソルジャーの過半を《無敵防御》に費やしてやっと防御できる攻撃のオン・パレードで泣いた。[受:10]ありゃまぁなんとかなるっちゃーなんとかなる攻撃力ではあるとはいえ。さすがに油断したら死ぬしなぁ…
で、それでも足りなくて《八重垣》を使って相手の「判定の直後」タイミングの動きを見て、2回目の《八重垣》を使うかどうか見るというひでぇことをやるはめに。全滅見えたからなぁ…。
あとは彼の調査能力とデータの欠如…ディクショナリがない…というあたりに苦悩したり(導入Fateでそれはどうよという話も)、そこまでパーフェクトにする必要もねーよなぁとか思ったり。
#でも【外界】3だからあまりリサーチの用はなさないのか…

やっぱりダメだったよ

何がだめだったかというと生きてたはずが死んでたーっ!ってくらい。
アリアンロッドプレイ記録予定地。

熊、世間常識を知れ

キャラが立ってない、というか、「マジでオススメ」ネタだけで邁進するのはそろそろ限界なんだな、と思ったりしないでもない央華封神のプレイメモ。
ごく古いシナリオを発掘してGMみけ氏で弟子プレイ。
デス度が高いというか、高いんだよな…生命値9(7+2回成長)では即死しか見えない。土偶使とか出しておけ、ということだな。
そして仙術の洞統間違えるわロクにモノ覚えをしない俺(巫蠱の横は禁呪ではなく厭魅・厭勝だぞ俺)。覚えろ、しかし覚えるためにはルルブが足りない。
しかし央華では6~8を出しまくる人になるので本当にヤクタタズだなぁ俺の振るダイスってば…ダメージのときは1が多いし。
ということで死にそうになったり死にそうになったり、ついでに死にそうになったり。まぁ病気・毒モノなので病調知の術で活躍できた部分は救われます。