SSが足りないとか言うのに対応してValueBoardLE(なぜか無料版のほうだけ、多分そのうち有償版にも来るだろう)の審査を出し直し、声で時間通知のリリースをし、他のアプリは審査待ち、と。
コード作業がmustなくなったんでどうしよう。という感じ。
InktoberもできてとりあえずToDo的なことは終わったから帰ったら飯食って寝るだけだが、昼寝してるからなぁどうなるだろう。
SSが足りないとか言うのに対応してValueBoardLE(なぜか無料版のほうだけ、多分そのうち有償版にも来るだろう)の審査を出し直し、声で時間通知のリリースをし、他のアプリは審査待ち、と。
コード作業がmustなくなったんでどうしよう。という感じ。
InktoberもできてとりあえずToDo的なことは終わったから帰ったら飯食って寝るだけだが、昼寝してるからなぁどうなるだろう。
昨日Inktoberでバッグinバッグ取り出したの戻さなかったのでマウスとInktober用品全部忘れて愉快なことになった。
それはそれとして「声で時間通知」のReject(多分リソースと署名の問題だろう、具体的にどこが悪いと書かれてなかった)に対応して審査に出した。
これはなんか具体的に悪ければなんかもう1回Reject来るだろう的な。
SR5アプリは「Shadowrun」を名乗るなとメタデータRejectが来たので「SR5」と直してメタデータ再提出。
Nightmare Navigatorは2冊目のサプリのpdfに対応して(jsonをビルドインしてる)アーカイブにかけたらRealmがエラー起こして草。
podから最新版にupdateしたら通ったのでSwiftコードの問題らしい。
あとはSR5アプリの今後の課題についてbitbucketに上げて終了。
そんなんでも結構時間潰れるもんですね。
SS作ったらデバイスのサイズ間違えてて「これじゃ審査に出せねーよバーカ」とジュウシマツ和尚並に煽られる(脳内)。
とりあえず作って審査に回って一安心。
次は「声で時間通知」がなぜかReject予告くらってるのでなんなのか対応してからTNMだな…
Inktoberは時間の余裕を作るので帰ってからやる。
SR5アプリはリリース準備に入る。日本語版が初だからiPhoneX用にSSリソース作らないと(使命感)
時間が足りねぇので強い意志で帰ってからデイリーInktoberやろう。
SR5はとりあえずコーディングはやった。Swiftで新しいClass作ろうかと思ったがまぁそこまで半端に近代化することはなかろうちうことでObj-Cで書いた。
NightmareNavigatorも新しいクイックスタートに対応せねばならんのだが、SR5のテスト関係が終わったらだな…。
ダメだろうこの時間。
さておきSR5の翻訳は進み、致命的なIssueもいくつか見つかる。
グリッチの基準がダイスプールの半分「を超える」になったとか、Limitsの種類がキャラクターの固有リミット以外にも大量にあるとかをどうしようとか、能力値+能力値のテストがそもそもできないとか…
Localize漏れは多分潰せたので、次はこれらの問題つぶし。グリッチについてはとりあえず直した。ルール上の懸念は残るが(グリッチしても【振り直し】ができないとはどこにも書いてないとか)…
謎の艦これ談義で無駄に熱くなってよくない面が出た。
あとInktoberに時間が割けなくなったorz
SR5は反動とその補正を含めたルールのチェックが必要だな・・・
と思って、それを絡めたデータのあり方、操作のあり方について考案中。
射撃の反動累積をテストにどう反映させるか、それは通常のテストに対してどのように分けるべきか、分けないべきか。
でも実際使うとしたら回避とかのテストと別立てにして修正とか管理したいよね?と俺は思うからそうしたい。
その場合データの持ち方ってどうしたらいい?
その場合履歴の表示ってどうする?
ということをつれづれ考えてた。
でもこの先は荷物増やして(というかほぼイコールでカバン1個増える)ルルブ持ち込まないとダメよな...
Inktoberでラストの時間が溶ける…
医者言ってハロワ行ったら最高効率は逆順で回ることだったorz
なるはや提出物じゃないらしいが、月内にもう一度医者かな。
SR5のLocalizeはちょこちょこチマチマ進める。ルール文書どうするかとか、今後どうするかとかも考えないといけない。
ルールブックは分厚くて重いのでカバンで運ぶとなるとカバン増やすくらいの工夫が必要なんだよなぁ…
まぁ例によって例のごとくToDo:Localizedとつけてないアホ開発者のせいでLocalize不足のところを直す羽目に。
#ディスプレイの電源が落ちたときに出てくるおっさんに対して罵る
あとはStoryboardのLocalizeはしょうがないので1個1個ファイルをLocalize設定して日本語のリソース当てるしかない、ってのはわかるんだが、やってみてわかる「デザイン仮当てしてる部分まで日本語化しなくていいのだが、その判別がつかない」現象。Storyboard見た目のために英文入れてるところだから日本語化しなくていいのだが、そうである部分とそうでない(日本語化すべき)ラベルの区別がつかん。
あと能力値表記どうしようかとか、Push the Limit/Close callは邦訳に自信が持てない(限界を超える/振り直し、かな?)など考えなくてはならない。
Inktoberをやって思う「時間かけるのどのくらい」の感覚。30分のつもりが40分くらいかけてるらしいな。そしてお題元は「深夜の真剣お絵かき60分1本勝負」(艦これ版のやつね)なのに40分Inktoberでこの出来かよ!と嘆くことしきり。リンクは貼らない。
SR5のアプリの日本語リソース化は昨日で見えてるところを全部書きだしたので今日で日本語化。
さぁどんだけ残ってるんだ未変更…
あと、早めに切り上げて(10分)帰れたのは良いことだ。