0:13モデ権到来確認。
「チラシの裏」カテゴリーアーカイブ
試験結果@アプリケーションエンジニア
午前試験のスコアは,670 点です。
午後I試験のスコアは,630 点です。
午後II試験の評価ランクは,D です。
合格基準は,午前,午後I試験が600点です。午後II試験は評価ランクAです。
午前,午後I,午後II試験のすべてが合格基準を満たす場合,合格となります。
午前試験のスコアが600点以上でない方の午後I試験のスコア,午後II試験の評価ランクは表示されません。
午後I試験のスコアが600点以上でない方の午後II試験の評価ランクは表示されません。
スコアの範囲は,最低200点〜最高800点です。
近年これほどまで自分の実力が「とりあえずありそう」と思ったことはなかった。
そしてこれほどまでに自分の論述筆記力のなさを嘆いたことはなかった。
#午後?、自信なかったんだけどなぁ…
ロシアから何を込めらたか
アクセスログをぼーっと見てたら「.ru」なドメインからのアクセスが1件。
ロシアですか。
何か参考になったんだろうか。
なんだかわからないから
「unknown agent」で京都大学らしいところから接続してる人はなんなんだろう?
とりあえず遮断しておくか。
11月分月間検察考察
今月もBtSixがらみは件数だけ報告します。288件…先月より100件ちょっと多い。
「BtSix」だけで来る人が圧倒的に多い(1/5くらい)ですが、ちらほらと「0.1.10.1」というサブワードも目立ちます。
あとはPPJoy周りですかね。あれは扱いづらいかもしれませんね。
== テンプラ ==
SixAXISの導入周りについてはこの記事
BtSixをインストールしたけど起動しないよーという場合はこの記事
が役に立つかもしれません。
質問は適宜コメントで書いたら対応するかもしれません。
質問&回答のBlogではないので絶対確実な回答をする保障はないですがその点はご了承ください。
確実迅速を求めるならおしえて!gooとかの質問サービスへどうぞ。
次ページからはそれ以外の検索ワードについて
== テンプラここまで ==
月末恒例のアレ
12/1中になんとかします。
#ざっと見たところ、libUSBの件で来る人が多くなった気がする。
モデ日であることのオボエガキ
ジャストナウモデ権使いきり
俺の嫁再婚
いわゆる俺の嫁がはじめてじゃなかった騒動(ナンダソレハ)についてふっと思った。
嫁って入力された情報で形成されるから「届きにくい情報」であれば(たとえばマイナー同人誌とか)それなりにアリだと思うんだが、公式で、あるいはメジャーどころでやるとその情報の影響力って計り知れないから扱い注意、ということなのかねぇ。
嫁論・再
念のために書きますが、この嫁論というカテゴリは実にくだらないことを実にまじめチックにやるという遊びみたいなもんです。
例の署名活動を見てそもそも「俺の嫁」ってなんだろう・・・という徒然を変に論文チックに書いたらどうなるだろうか?とか思ってしまったのでやってるというか。
とりあえず「俺の嫁」の範囲を明確にして書かないとだめだとか、いろいろご意見をもとに思うところがあったので、いったん仕切り直して再び書き始めることに。
以下、論文体裁の【「俺の嫁」は法的に認められるべきか】の骨子リストのようなもの。
●嫁論
*本論における「俺の嫁」
・「俺の嫁」とは何か
・含むべき(考慮すべき)要素
・本論からは除外する範囲(性別要素の違いなど)
*主問
・「俺の嫁」は法的な配偶者「嫁」として認められるべきか
*副問
・なぜ、「俺の嫁」という概念が発生したのか
・従来の「嫁」に対する差異/何が同じで何が違うのか
・「俺の嫁」に対する現状はどうなのか?
・公的に認められるために何が必要か?
・公的に認めらた場合、どのような問題が発生しうるか?
*結論
・「俺の嫁」は公的に認められ、法的に認められないべき
嫁論−「○○様は私の旦那」的な表現はあるか
「○○は俺の嫁」というのは、一般的に男性が女性キャラクターに対して使う表現である。では性別を逆転した場合の「○○様は私の旦那様」という表現、つまり女性が男性キャラクターに対して使う表現が一般的に見受けられないのは何故だろうか?
(続きを書くにはかなり綿密な裏づけをもってして書かないと大変なことになる。推測でモノを言うなら「旦那」は物質的なものを何一つくれないので、女性側がほしいものを与えてくれないからだとは思うのだが…はてさて)