今まで画面設定が「低と中の中間」だったのが「最高」にしても問題なく動いて、かつロードも早いので感動しつつプレイするなど。
Bot数も12/チームから16/チームに。
#今更2を遊ぶのはどうなんだという話はキニシナイ
今まで画面設定が「低と中の中間」だったのが「最高」にしても問題なく動いて、かつロードも早いので感動しつつプレイするなど。
Bot数も12/チームから16/チームに。
#今更2を遊ぶのはどうなんだという話はキニシナイ
\木製クレアータ!/
メオティアの森で焼け出された樹から削りだされたとかのたまって天羅式傀儡風のクレアータ樹人とかできないだろうか。
猫大脱走の巻。主犯猫は家のあるブロックを囲む道路を歩くとぐるっと1/3周回ったところ(柵を越えればすぐ斜め)の街路まで出向いて捕獲(大捕り物にならなくてよかった…)。主犯が網戸を開けたのに便乗した方は庭から出なかった模様(主犯を捕まえて帰ると、門の内側のすぐ近くにいた)。
【妄想の類い】
・悪友ポジションに魔理沙と文がいて明らかにヤバいあれやこれやに1枚噛まされてトンでもないことになりつつ2人に抱えられて高速で逃げるの図
・そしてあきらかにババを引かされるはたて&椛
・研究室の先輩にパチュリーさん、でも研究室にいない。二進も三進も行かなくなったときに図書館にいって助言を貰う
・男女比改善のためにとりは男体化してもらって学友になってもらう方向(何
・チルノには是非後輩として大ちゃんと一緒に設置して欲しい

タイトルに特に意味はなく。
拙作「集中線効果」アプリの解像度指定が「Retinaだと表示の半分」という不具合を抱えていることに今更気がつくなどして、概ね不具合の当たりもついて、修正工数もかからない(多分コーディングなら10分)なぁすぐ直そうと思ったところでデジャヴ。
前の職場でもこういうことをやってあたふたやった記憶がよみがえるなど。
あまりよい思い出ではないなあ。
問題はそのときと違って、定期的にUPDするみたいなサイクルは決まって無いから先送りしたら「いつになるか分からない」という点はあるけど、一方で同様の些細なミス(今回の不具合は一応回避可能で、かつ動作上機能制限を強いられるんだ!(集中線)けど、動作しないわけではないという程度なので「死ぬほど早く出してお詫びする」ほどでもないような…。
もちろん、このアプリを使っていただいている台湾と泰王国(これはマジ)の方々を始めとするユーザの方々にはに申し訳ないという気分はいっぱいなんですが…。
はたしてどういう速度で対応したものかどうかと思案しつつ、とりあえず日記に書き留めて心の平静を保とうとするなど。
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他にも些細な不具合が見つかったので、ちゃんと「不具合対応」としてリリースすんべ。対応終わったらアナウンスするか…既知の不具合って列挙するのもネガがちょっと大きい。
結局何一つ変わってない…
概念新宿駅(この手の概念駅はよくわからない複数の路線が複雑な階段で接続してることが多い…)の清算機にクレカを吸い込まれて途方に暮れたところで
ボドゲコンベンション待ち合わせ中の田中天先生とでくわして初対面の御挨拶をする夢を見た。
その他メンバーはなま上がいたのは覚えている。
目が覚めてからよくよく考えてみるとあまりに背が小さい天氏だったので、偽者だった疑惑が…まぁいいや。夢だし。
#実際に田中天氏をこの目では見たことはないです。
野良販売管理アプリとしては非常に優秀なAppSalesなんだが、最近Payment(Appleからの支払い)データのDLに失敗する。
調べたところ、最近iTunes connextのメッセージが一部日本語化されたらしくエラー判定を食らってた、ということがなんとなく判明(それでいいのか確証は持てない)。
ReportDownloadOperation.mの該当部分を直せば動く模様
修正前
NSString *signoutSentinel = @”Sign Out”;
修正後
NSString *signoutSentinel = @”サインアウト”;
本当にこれでいいのか知らないが…
良く忘れる、よく使うことをメモ。
UITextFieldで編集中にDoneボタンやBackボタンで画面遷移すると、UITextFiedのdidEndEditingが起動してくれない。
そういうときはUIViewController.willDisapperWithAnimation:で
[self.view endEditing:YES];
とすればいい。
昨日は出かけてたのですが、モバイルルータを忘れてしまうという大失態(気がついたのが藤沢の改札をくぐったあとという…)
で、時間つぶしになるだろーと思いつつ持って歩いてるが存外読むのに気力の要る”虹と私は離れて遠く”を読む。
どのくらい気力がいるかというと、結局ページを手繰ったのは14ページまで、という具合。スイッチが入ればグイグイ読むのだろうがねぇ。
早苗さんがアリスの人形を動かそうと四苦八苦してる(小説の本題とはほぼ関わりのない)頭の部分を読みつつ、「奇跡的に動かせるとかないのかのぉ」とか下らないことを頭に思い浮かべたわけですが。
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早苗さん奇跡いくつ使えますか
「3つです(ムフー)」
ブレカナかよ!
「4つ以上あったら殺戮者じゃないですかヤダー」
で、その3つの内訳は
「∵大破壊∵3つです(どやぁ)」
エフェクトス=エフェクトス=エフェクトスかよ! まぁ魔法攻撃クリティカルか広域ダメージだし、風使えるし小器用ってわけじゃないしわかるが。
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という下らない脳内妄想が開始されたのでメモ。するってーと霊夢がオービスでパチュリーさんがアクシス、アリスがデクストラなのかーそうなのかー…なんか間違ってないような、根本から違うよな。