帰宅騒談

帰りに東海道線のトイレから2回もSOS発報されたらしく車内点検連発。さらに川崎駅発車直後に非常発報と縁起が悪い。その上で気分が微妙に悪くなってきていざというときにトイレが使えないとなるのを嫌って横浜で途中下車する。この時点で1本後の電車(沼津行きの最終)なら終バスに間に合う、というレベル。

東海道線の電車間隔はこの時間だと10分なので6分くらいトイレにこもって上に上がったら…無情にも階段の下で発車ベルの音。

電車が6分遅れで運行してたものの、後続は非常発報分しか遅延が発生しておらず、ほぼ定刻だった

幸いそこまで時間を待たずに横須賀線に移動できたのでギリギリなのを覚悟しつつ移動したら、戸塚駅で

宇都宮線内で発生した大雨による湘南新宿ラインの遅れの影響で大船駅のホームが埋まっているので時間調整します

オワタ・・・orz

藤沢駅の自転車で帰る選択もあったものの、具合が快方とはいいつつも普段他人に「無理するな」と言ってることもあるし、泣く泣くタクシーで帰宅。おもったよりはかからない距離だなぁ…というのが感想。
なお取ったルートは存外遠回り(その代わり道なりで行って曲がるのが1カ所なルート)なことが判明、600mだから存外大きい気がする。
バスと同じルートを使おう(教訓)

工数と牛肉

Github社の働き方は凄くプログラマー・フレンドリーという記事を見て、僕から見たら凄い悪夢というか、なにもできる気がしないなぁという感想を抱いた。僕はある意味土方向きなんだろうか。

とつれづれ思ってる原因は、自分の作業効率(時間あたりでコミットできる作業量)が全然把握できないことなんだろうなぁ。
色々試してみたが、客観的に「**は**時間の工数でできる」という把握がどうもうまくできない。
それも傾向的に「全体的に見積りが甘く時間が足りない」とか「全体的に多く見積もりすぎで時間が余る」とかいうのがなく、あるときは大量に余り、あるときは恐ろしく不足する。かとおもえば丁度良いときもあり、ちょっと余ったり、割と足りないとかいう時もある。

そしてこれが以前牛丼屋でバイトしてた時に言われたことにぴったり当てはまることに思い当たる。「規定量よりちょっと多め」でも、そのちょっと多めをキープして続けられることは、「誤差は小さいが規定量より多かったり少なかったり安定しない」ことよりも素晴らしいという話だったと思う。なるほどと膝を打つが、今日もムラっ気のある作業効率は変わらずアプリの仕様を練っている。

#まぁでもれじ☆すたはざっくり工数レベルでは近年稀に見るほど丁度いい見積りであったが、偶然だろうなぁ…

英語ページ

iOSアプリはいくつか英語対応してあって、その関係でサポートページをマルチリンガルにすべくqTrancelateを使ってたんですが、これが

重 い

とてつもなく重い。
もちろん、重さの原因はこれだけじゃない(WordpressのBlogが現在4つくらい散らかってる)のですが、ベンチマーク取るとページ表示に16秒とか言っているのでもうどうにも我慢ならん、ということでBloggerに英語サポートページを写しつつqTrancelateを停止。

#停止するとマルチリンガルページが日英両方とも表示されるので、その修正もしなくちゃなのだが、直近の記事以外は手をつけてないという…

これで軽くなりゃいいんだけど…

しかしBloggerの編集ページ、やたら面倒くさい。プレーンなHTMLをそのまま打つか、こう、なんというか、出来の悪いWordのようなビジュアル編集をするかって…なんか2世代くらい昔に戻った気分。

新刊の原稿

C84のケバブ堂新刊、煉獄夜話。入稿したのは1ヶ月と1週間も前だと思うと今思えば我ながらすごい早期入稿してるなぁと思う反面、「自分の勝手に思ってる理想の発行体制」な気がしたり。実際の現場ってどんなもんだろう。

この理屈で行くとJGC合わせの新ルルブはもう原稿上がってることになるな。

#…ということはずいぶん前に出したルールFAQは黙殺された?

ボックスが狭い

qTranslateを使ってて、どういうわけ記事編集用のtextareaが小さくなる、という症状に悩まされていた。
qTranslateを切ると戻るので確実にお前が悪いというのはわかるがどうにも挙動が不審でならぬ。

調べたら、textareaのスタイルをjavascriptで
#qtrans_textarea_content
というのに変えている。
こいつはqtranslate_hooks.phpに記載されているのだが、こいつに「height」の記述がないせいで、textareaが小さくなってしまうようだ。
ということがわかったので、とりあえずqtranslate_hooks.phpのすたいるにheight属性をつけて解決…なにか違う。

あ、ありのまま

というわけにはいかないですが会社面接に行ってきた。
場所はおおむねひよこ家のさらに先、A-Buttonベクトルをもう少し伸ばしたような場所のというロケーション。秋葉原駅徒歩10分、末広町駅徒歩…10分?
#電気街口からだと秋葉原駅から15分といってもいいよなぁ。

実はこの日取りが決まってからもう落ち着かない落ち着かない。さすがにもう下痢したり激しく嘔吐という症状こそでないが、前職の夢を見たり悪い想像をしたり…こればっかりはまだどうにもならないですな…。

という状況と理由は素直に話しておこう、ということだけ心に決めて出発したら到着が90分くらい前になる疑惑が判明。急遽山手線内回りでいく所を外回りで行き、秋葉原で降りる所を御徒町で降りるという暴挙。それでも30分ほど近所のコンビニで時間つぶしするハメに。どうしてこうなった。

途中常温のいろはすを所望したが果たせず。ストック全部入れるのがデフォの形態だった…orz

そして面接へ。採用担当の人が応対すると聞いていたがなんと社長面接です。急病とのことで…。
面接というかなんか世間話というか愚痴大会というか変な感じでおよそ面接とは言えないが自分のできることできないこと(特に時間回り)とかをわりと正直に暴露しつつも、なんと次に進めそうな気配。ただし開発チームは尻に火がつく5秒前状態らしいので時期は未定に。

終わってとりあえず安堵…まぁ正直コワイ想像はいくらも出てくるんですが、すくなくとも面接で僕みたいなのをン百人見てきたような人にアレコレと言われて死にたくなるようなことは回避できた。
秋葉原をうろついて時間をつぶしつつ…というかほとんど時間潰しはノマドだったなぁ…gony氏に武蔵野饂飩をごちそうになる。ソフマップのMACのお店の地下にあたる場所にあるお店ですね。話にはきいてましたが見た目も中身も普通にみえて量が多め、という単体では絶対にいかないタイプのお店。

オウドンの写真(鶏分)

量多いな。並で500gかよ。
ラー油の鶏つけ饂飩ですが言うほどでははくマイルド。というか卵パワーに頼りぱなし説。

その後マクダーナルでfslasht氏 R.Sato氏 ちゃがま氏(順不同)などとだべりつつプチノマドして、アキヨドでThinkPADコーナーやらレンズ沼やらを見学して解散。お疲れさまでした。

【教訓】
ワイパックスとロペミン。こうかは ばつぐんだ
東京22:13発の平塚行きがバスで帰る最終だと思え(1本後の沼津行きだと多分ダッシュが必要)
500gのオウドンは辛い(量的に)

1月で308kb書いた

というのは同人小説で言うとどのくらいの分量なんだろう。

れじ☆すたのソースコード(ヘッダを除く、コメント含む)をそのくらい書いたようなんだが。

雑感

ああ自分は体を休めるのが下手なんだなぁ…と思った夕方~夜。連日藤沢駅近くの喫茶店に行ってはノマドモドキしてるだけなんだが脚が張るような違和感を感じたので寝て起きて7時間ワープしたら23時半の起床だよコンチクショウ!

続きは夢日記
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面談

新しい市の事業での面談を受ける。

自分が面談になれてない、というのもあるのだろうがわりと面食らったというか内容がスカスカというか時間がかかってないというか。
重苦しくやってもしょうがないのはわかるんだが、面談が終わって帰るときに職員の皆様が「さよならー」と声をかけてきて、やたら子ども扱いされている感がする。

#・・・って、どこに書けばいいのだろう。市に直接意見するとかいう迂回はありなのか?

新マシン購入自分用(ただし自分用ではない)

親のEeeBOXがいい加減にいい加減だろうと言ったら「じゃぁ買ってきてくれ」ということで秋葉原を巡回。
プリンタも一緒に…ということで、Win7機の適当なものを漁って来て購入。元クレバリー2だったお店でG580が29,800だったので購入。キーボード(特にテンキーが狭い)部分がちょっと微妙だが、自分用ではないし、親はテンキーがあることは喜んでいたので結果オーライ。

プリンタはブラザーのを購入。しかし本体内まで引き回すとかよくわからんケーブルの取り回しじゃのぉ…と思ったが、無線使っている分には特に問題ないと思い至る。思ってたグレードだとご要望のダイレクトプリントがないので1個グレードアップ。ADFとかついてきた。
AirPrint対応なので、A5用紙と組み合わせてレジ☆スタのテストとかできるのか(しなくていい)