歯医者日記

75分。
なんと従前(1つ前の歯医者)の治療の下が腐ってた(腐臭がする・・・)。
膿がたまに出てくる(痛くない)のはこのせいか・・・!

レントゲン取って銀歯外して消毒して様子見ということに。なので次回の治療は歯よりも治療費支出感痛いけど週内にすることに。

#支出感に対する拒否感が不当に強い時期が続いているのでなんとかしたくはある

歯医者日記

90分コース。

ところで歯医者の予約*時*分って、その時間に受付済ませろって話であって、「その時間から始めるからその30分前に受付済ませろ」じゃないよね・・・?

SIM契約切り替え+歯医者ニッキ

EM(じゃなかったY!)の月々割が終わるので25ヶ月目であっさりMNP転出。転出先は色々考えた末に
・当日カウンター乗り換えが可能
・音声SIM/月5GBのプラン
・アホみたいな転出料はかからない
ということで夕方に歯医者もあるので行ったり来たりで大変だけど、OCNにヨドバシのカウンターで・・・ということに決定。

だいたい月額で1000円〜2000円くらい安くなる。
ノマドしてる先でWi2があればIIJのBIC SIM(これなら藤沢で手続きができる)と思ってたんだけど、よりによって普段行っているベローチェはWi2のプレミアムしかなく、あまり恩恵を感じなかったので見送り。余談だけど淀のWirelessGateは解約金が5桁で草。

横浜の淀ではY!のカウンターがいっぱいだったので、スタッフたくさんいる(かつ、SIMフリー受付カウンターの隣)なところで待つよりは、ということで歩いて10分ほどの岡野町交差点のY!ショプへ。客がいなくていかにも暇だなーという典型的なカウンター(藤沢・大船・横浜と見てきたが、他の客がいることはめったになかった)でMNP転出処理をしてもらう。
ヨドバシに戻るまでの間にSMSで番号も到着。スピーディー。

淀では当日NIFTYの人にちょっと勧誘された(手数料半額以下、半年間600円引=3600円分のマイナス)んだけど、初月無料のOCNという決意をブラすほどにはならなかった。
初月である3月請求が大きな金額になるし(酷い理由だ)。
SIMカウンターで「このプロバイダに変えたい」と言わないといけないので、決め打ってる人には難易度高いかも(相談からスタート前提っぽい? その上比較表がテーブルにあるでもないし、いわゆる格安SIMのパッケージサンプルを「これにしたい」と持っていくタイプでもない)
nanoSIM世代だと思ってたけど、Nexus5のSIMはmicroなのね。知らなかった。仮に今後iPhoneを使う場合はmicro→nanoに変えないといけないのか・・・(格安プランか要領シェアSIMで追加してもいいかもしれない。発行料かかるけど)。

SIMカウンターのおじさんはそこそこ知識もあり親切だった。最近はNexus5からの乗り換えが多いらしい。多分当時Nexusのキャンペーンやってる人が25ヶ月目迎えたんじゃないかな。
APNの設定があるはずなのになかった時は設定までしてくれた。
結局小一時間ほどで設定終了。待ち時間40分はオーディオコーナーちょっと覗いたり時間つぶしした。SIMは使えなくなってるが、店内Wi-Fiあるし。

SIMを交換してとりあえず3Gで動くようになったので(最終的に余計なAPN設定消して2〜3回再起動したりしたらLTE掴んだ。時間が解決したのかもしれないがw)急いで大船まで戻って自転車で歯医者へ。ちょっと遅刻した。

待ち時間+治療時間=80分くらい?ちょっと短い。
前回入れた歯の具合が悪いので再型取りだそうだが、この作り直しはフルプライスコストかかるんだろうか。
歯に限らないけど、治療って、コスト面の話あんまりしないのよね。「君治りたいでしょ、よくなりたいでしょ」という暗黙があるというか。
ということで+1回は確定。月曜日は工房後で死んでる気がしたので火曜日に振替えた。

実は個人的に最大の驚きはスムーズに乗り換えができた事実より、動悸が今回の流れでほとんどなかった(最後のSIM受け渡しの部分でちょっと緊張したが、前回のSIM契約時の「バクバクしてて脂汗タラタラ」よりはるかに改善されている)のに驚いている。

細かい事実だけど、「自分で自覚的に改善を発見できた」という極めてポジティブな体験もできたので、よいことである。

新しいBicタブレットを触ってきた

Bic/コジマ/ソフマップ独占販売のインテル、はいってるタブレット(Si03BF)を藤沢で触ってきた。

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スペック的には、Atom x-Z8300に10.1インチのIPSディスプレイ(1920×1200)、2GBメモリに64GBストレージと、Cherry Trail世代の標準的(?)なスペックにまとまっている。
この世代だと電源供給はUSB供給ではうまくいかないのか、独自のDCジャックってことが多いみたいね。
それにUSB2.0(MicroUSB)が1つ(リンク先記事では2つってなってるけど、写真でも実機見た時も1つだけだった)にフルサイズのUSB3.0が1つ、miniHDMIという塩梅。
 ここらへんは充実してるなーという感じ。USBが電源で潰れないのもいい。USB3.0がフルサイズであるので、周辺機器つなげるにも不自由はしなさそう。そのせいでmicroUSBがすごい微妙。ここからでも電力供給できるなら価値あるけど…

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 カバー兼キーボードは一体型で磁石で本体と固定する接点コネクトタイプ。本体を支えるためにカバー部が折れ曲がるタイプ。
このキーボードが曲者。英語配列基本なのはいいとして、右下にタッチパッドロックキーがあり、Fnと併用すると「¥|ー」キーになるという変態度。アンダーバーはFn+0で入力、かな入力erにとって救い(?)なのは、「ろ」もFn+「け」で入力できる点?
 さらになんか打鍵しててやたら「A」の入力を取りこぼす。単になれてないからかな・・・と思ったら、キーの配列が全体的に普通?のキー配列からずれている。多分「全角/半角」キーを大きく取ったせいだと思うんだけど、2段目(qwertyの段)と3段目(asdfgの段)のずれ方がおかしい。3段目が右にちょっとずれるところを大きく(キー幅の半分)ずらしてる。このせいで全体的に三段目の打鍵を打ち損ねてるらしい。キーボード自体はやや小さめなことを除けばそこまで悪く無いかな・・・と思ったらこれだよ!
隣のマウスの2in1と比べたら一目瞭然という感じだった(あとで比較写真載せたい)。
 このせいで(?)、Caps/英数キーと左Shiftキーが無駄に大きい印象を受ける。英語キーボード配列だからかな?と思って調べたけど、普通のUSキーボードでもQとAのキーの位置のオフセットは他の段とやっぱり違うのね…
 あと気になったのはメディアキーが優先で、ファンクションキーがFn+メディアキーになってたところか。キーボード使うなら個人的にはファンクションキーのほうが使うこと多いと思うんだけどなぁ・・・

 Wifiは5GHz帯に対応してて安定の高速という感じ。
総じて言うとポイント還元含めてすげーよさそうに感じるんだけど、キーボードが大きく印象を損ねているという印象。
ポイント還元入れると税込みで27k前後に収まるんだけど、カバーキーボード(と液晶保護シート)がなまじ標準なので、キーボードなしのカバーの入手は多分相当絶望的だろうなぁ・・・という点もまた。
Officeなしだと25k割るので、キーボードなしverでカバーありOfficeなしでもうちょっと値下がってればほぼ即決だったろうなーという感じでした。

余談:ONDAはおなじZ8300で4GBのメモリ積んでるんだけど、Intelのスペックシートでは「上限2GB」って記載なのよね。メモリの種類によるとかちょっと微妙なことが書いてあるが・・・。このせいで対ONDAでメモリが負けてるのが気になる点でもある。

歯医者日記

削る(+仮詰め)→詰める→別の歯を削る(+仮詰め)→・・・・
のループなんだが、なんつーかその、無駄に回数食われてる気がする。

50分待機+10分くらい待機(麻酔がかかった状態で席を開けた)で治療実時間は30分くらい。
今回、次回と17時予約なんだがやはりこんだけかかるとなると遅い感が否めないなぁ・・・

歯医者日記

どうでもいいがこの歯医者、とにかく密度上げようとしてる気がしてならない。
ハイスピード治療を謳ってるのだろうか。個人的には週1で定期的のほうがいいのだが

#向こうにその気はないんだろうが押し切られた感のある次回月曜

そいやBT折りたたみキーボード持ってたな俺

そいや折りたたみで軽量なキーボードつーと、リュウドクローンというかリュウドがクローンつーかリュードもクローンつーか、Freedom Universal Bluetooth Keyboardなんてのも買って持ってるので、久しぶりにAndroidに繋いで打鍵感とか思い出してみるなど。
使えないという判断をして放置してあった部分もあるけど、念のためWinタブレットで使う場合どうかーというレビューをして、やっぱりダメだったよ的な評価を書いておこうかと。

これ、いろいろ特定の言語だと使うんだろうと思われる変な記号があるけど、基本は英語配列キーボード(なぜかSPP対応というレトロなモードも持っている)で、Androidで使う分にはサクサク使える。キーボードの左奥の部分にスタンドが収納されているというギミックもあり、比較的よさ気な構造をしているわけです。
英語/日本語のモード切替がぱっとわからなかった(Alt+`)点が難点なのと、スタンドを取り出すと右側と左側で打鍵感が全然変わってしまう点(スタンドのスペースが空くだけで、こんなに違うんだ!と感じられる)が残念。
打鍵音はそれなりかなーという気がするけど、自分がMBAでこの記事を作っているときの打鍵音より気になる。
Bluetooth2.0でプチ切断があったりする(キーボードだとたまに惨事になる)のもマイナスか。

やっぱりダメかなーと思うけど、まぁそれでもNexus5につけてやるにはいいだろう的な及第点までいくかも、と評価しなおした。

中華2in1ですって!?

ぼーっとタブレット購入を見送ってたら「おおっと」と思う中華PADが出た。中国PiPO Technology”W1S”だそうで。
・ディスプレイは10.1インチでちょっと大きい、1920×1200なのでRetinaパチでなくSurfaceパチ系?
・ヒンジあり英語キーボード(コネクタ接続式)がついてくる。逆に強度とか作りが不安な気もw
・標準のUSB3.0Aコネクタ(!)が1つ+1つ(キーボード側)、本体にはmicroUSBが1個つくらしいが充電用ではないのかこれ
・DCアダプタ式。詳細不明だが丸ジャックで5v給電らしい
・タブレット+キーボードの重さは1kg超(本体550g+キーボード530g)。キーボードが重いな。こっち側にバッテリーがついてるわけでもなさそうなのだが
・タブレット側の性能はCherry Trail+4GB RAM+64GBストレージ+Win10 Home 64bitでONDAと同等

お値段は+5000円。キーボードの値段としては概ね妥当(英語キーボード+タッチパッド)なんだが、キーボード側重いよなこれ・・・中華2in1って見ないし、フルUSB端子があったりで興味はあるんだけど、本体:キーボードの重さ比率が1:1とか、専用DC充電(microUSBから充電できりゃベストなんだが)とか躊躇する要素も多々。

歯医者ニッキ

まだまだ続く。左上の歯の塩梅が悪いので整備。
逆に言うと「直ちに(ry」レベルの歯はもうない・・・!

#何本治療してるよお前

治療時に麻酔かけられてるので痛くはないが治療中に出血のBSがあったので一度待合室にはじき出された。
まぁ治療台占拠するわけにいかんからなぁ・・・

Shadowrun 5th Edition Dice tool

というアプリをゆっくりとしたペースで作っている。
テスト回りの文法を入力する、という形式にして、当初からiPhone/iPad対応にして・・・と、従前のアプリより多分相当よくなっているのではないか、と思う(デザインについては個人の限界を見出しつつ)。
今のところ配置以外のデザインはガン無視して、英語版ルールブックの文法に則って「【敏捷度】+〈ピストル〉[4](2)の成功テスト」というような表示をし、この要素をいじっていく([]内はSR4にないLIMITS:ヒット数上限、()内の数値は必要ヒット数)ことでテストの表現ができるのではないか・・・という感じ。
従前同様「グリッチ・クリティカルグリッチチェック」「エッジの使用」などの機能も、有償版で追加していく・・・というような感じで考えている。

問題は現状で日本語版がないこと、日本語版は出るようだが公開タイミングがどうなるか(日本語版が入手でき次第、Localizedしたいなーと思ってる・・・)とか、いろいろ問題がある。あと無償版はAd入れる(バカにならんのだ)予定。