100ランク超えてもちっとも強くない

100ランクあっても刀術5、炎術4、風術とソードダンスが3(風術は19ランク)、神語が2…とレベルが分散しまくってるとかくも弱いものかと実感する今日この頃。
 
一方前キャラのナスリーンはこのとき90+10ランクとかそんな分け方だったもんなぁ。8レベルになってるんだもんなぁ…
 
奥義を二系統、という考え方はやめたまえ、という教訓は得たぞ!w
以下、今のところの思考のようなもの>GM宛 

 
現実を見て、今後どの術技を延ばすべきか、ということについて考えた。ダメージソースとしての活躍は刀術では【神を絶つ衝撃】を使っても見込めない(命中25でダメージ+20の領域に踏み込むリフラと同じことはできない)。基本ダメージはたぶんレベル差と【銘覚・零】を使った分が【神を絶つ衝撃】で相殺されてほぼ同じになるのだろうが…
 
命中は17〜18程度、ダメージは連撃4回で装甲30の相手に70点程度。全ダメージ減少が15点あった時点でケビャブ。
他方、炎術には多少望みがあるようにみえる。ダメージ減少がつくとケビャブるのは刀術と同じといえど、3回の連撃で100点近くのダメージが見込める。問題なのは
初回攻撃の強制力が8
な点。5レベル知力11の人間ではなぁ…
同じランクの銀糸の民だと5レベル知力9+魔術適性:3で強制力は10の大台。今から銀糸になるのぜとか言いたい(無理)。
結論としてはダメージ能力ではやはりどう見ても詰んでるが、仮に「攻撃が通る」雑魚相手という前提が成り立った場合は《炎術》の方が総合的に見て有利、ということか。
あと、先が見えてきたがなんとしても終局までに4セッション(+12ランク)はほしい。
そのためには自分で3セッションやってランクを稼がないといけない…やべぇ!シナリオ考えないと!(ぉ