GWアルシャード振り返り

ALG、ALSffの振り返り、キャラクターがどうとか、ということを書いてみる。

南海の流氷(シナリオクラフトより)
カリーナさん(Bマジシャン1/Wメイジ6/アルケミスト1)
毎度おなじみWメイジ。Rizaキャラとしてはかなり特異点的な女性キャスト。軍隊エフェクト持っているので動かしやすい、というのはあるかもしれない(何?)
今回はいわゆる「ジャパニーズスーパーロボット」を見て目が爛々と輝く正しい(?)ガイジンアニメマニア的な演出がベースになって動く。
イギリス分とか軍隊分は少ないが、まぁそれはそれでファンディスクっぽくでいいでしょ?(誰に聞いてる)。
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運命の柱
ミハエル・シュルツ(Wメイジ6/エージェント1/サモナー10)
元・エクスカリバーの今GM社、という普通逆っぽいストーリーを持ってみた男。持ってる杖は漂流学園でも使ったカードホルダー付のタイプ、使う魔法はドイツ語版M:tGなのだがそこら辺は省略。
シャードの演出(無数のシャードの欠片が縫いこんだようになっているリボン)とか、パトリック・ウォンとの会話とか敵との会話とかはスッと嵌ったので満足。
ちょっとパーソナルクエストの皇帝暗殺にこだわったのか、グラーフ船長のことを出そうとがんばったのはむしろオミットすべきだったと反省。